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セレクション

どうなる世界情勢。どうする日本の未来。

どうなる世界情勢。どうする日本の未来。

北朝鮮の実質ナンバー2 金(キン)与(ヨ)正(ジョン)の実像 守護霊インタビュー

四六判/
1,512円/199P

北朝鮮の実質ナンバー2 金(キン)与(ヨ)正(ジョン)の実像 守護霊インタビュー

大川隆法著

米朝会談の舞台裏を赤裸々に――
誰よりも金正恩を知る実妹の本心

米朝会談の翌日(6月13日)、金正恩の実妹であり、会談に同席した金与正の守護霊がインタビューに応じ、当日の状況や今後の見通しについて語った。トランプ大統領は、なぜ金正恩をほめ讃えたのか。非核化の具体策が示されなかった理由とは――マスコミが懐疑的に報じた事案の裏には、北朝鮮の軍部の暴走を止め、完全な非核化を実施するために、金正恩の命を守る必要があったからだという。さらに、南北統一、中国との関係、拉致問題についても答えた歴史的な書。

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米朝会談後の外交戦略 チャーチルの霊言

四六判/
1,512円/195P

米朝会談後の外交戦略 チャーチルの霊言

大川隆法著

チャーチルの米朝会談の評価は?
今後の国際情勢はどうなる?

米朝会談の客観的な評価を仰ぐため、先の大戦でいち早くヒトラーの危険性を見抜いたチャーチルに意見を訊いている。トランプが北の体制保証を確約した理由について、チャーチルは「金正恩に“完全な非核化”をさせるためには、国内や軍部をまとめる“独裁者”という立場が必要だった」と説明。同時に、関税措置の強硬策で本丸・中国を押さえ込んだ辣腕ぶりを賞賛する。そして国際情勢が一気に動くなか、日本の孤立化を危惧し、外交戦略にもアドバイスする。

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米朝会談後に世界はどう動くか キッシンジャー博士 守護霊インタビュー

四六判/
1,512円/125P

米朝会談後に世界はどう動くか キッシンジャー博士 守護霊インタビュー

大川隆法著

米朝会談はトランプ革命の一環
中国、韓国、日本の近未来は?

非核化への具体策がなく、懐疑的な声も聞こえる米朝会談について、国際政治学の大家であるキッシンジャー博士の守護霊にインタビュー。まず、「トランプに会談のアドバイスをしたのは自分」と告白し、「非核化こそ金正恩が生き残る最後のチャンス」であるため、「作業は順調に進む」と答えた。さらに米韓軍事演習中止の影響、中国の出方、北の体制と南北統一問題など、今後の見通しを語るとともに、日本の対北戦略には「寛容であれ、未来志向であれ」と助言する。

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習近平 世界支配へのシナリオ

四六判/
1,512円/175P

習近平 世界支配へのシナリオ

米朝会談に隠された中国の狙い

大川隆法著

“世界皇帝”をめざす習近平
その恐るべき国家戦略とは

先の米朝会談で、その影響力が注目された習近平の守護霊にインタビュー。金正恩と話し合った内容や今後の戦略について語っている。米朝会談は中国の思惑通りに運び、「アメリカは敵ではない」と豪語。この先、日米韓が北朝鮮に力を吸い取られている間に、台湾を取り、“一帯一路構想”で “習帝国” を築くという。しかし、独裁者の末路が哀れなことは歴史が証明している。著者はまえがきで「次は『中国の終わりの始まり』がスタートするだろう」と記している。

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司馬遼太郎 愛国心を語る

四六判/
1,512円/199P

司馬遼太郎 愛国心を語る

大川隆法著

天国から緊急メッセージ!
北の核問題への日本の対応に警告

南北会談の1週間前(4月19日)、天国の司馬遼太郎から緊迫する北朝鮮問題ついて緊急メッセージが降ろされた。米朝会談でトランプが「核開発の一時凍結」などの譲歩をする可能性が高いと指摘し、アメリカが守ってくれなくなったら、「日本は完全に終わりになる」と警告。こうした国難にもかかわらず、森友・加計問題や財務省スキャンダルに終始する大局観なき“週刊誌政治”の愚かさを憂い、「いまこそ英雄が必要だ」と訴える。まさに全国民必読の書といえよう。

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洪秀全の霊言

四六判/
1,512円/181P

洪秀全の霊言

北朝鮮の「最期」と中国の「次の革命」

大川隆法著

まもなく米朝戦争が始まる――
それは中国民主化への引き金に?

19世紀の中頃、中国・清朝の滅亡のきっかけとなった「太平天国の乱」の指導者・洪秀全のメッセージである。現在では「反乱分子」のような評価だが、実際はどんな人物なのか。そして、中国の近代化にとって、どんな意味を持っていたのか。その驚くべき霊的真相が語られる。さらに、「米朝開戦」と「中国での革命」を予言。巨大な独裁国家が平和的に民主化するために、日本がなすべき使命とは――。アジアはいま、地球規模の歴史的な転換点を迎えようとしている。

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秦の始皇帝の霊言  2100 中国・世界帝国への戦略

四六判/
1,512円/167P

秦の始皇帝の霊言  2100 中国・世界帝国への戦略

大川隆法著

100年後、日本は存続できるのか
虎視眈々と世界制覇を狙う中国

紀元前に中国を統一し、万里の長城を築いた始皇帝が復活。現代の中国共産党と習近平が目論む恐るべき野望を明かしている。まずは、この北朝鮮有事を優位に進めて朝鮮半島を支配下に置き、全アジアを中華圏に。そしてEUやアフリカでの経済的搾取によって世界帝国になるという。その地図に日本の名はない。「民主主義は幻想」と言い捨てる、闇の皇帝に支配された独裁国家――その野望を挫き、民主化させるために、世界は何をすべきか。真剣に論ずべき時がきている。

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国家繁栄の条件

四六判/
1,620円/149P

国家繁栄の条件

「国防意識」と「経営マインド」の強化を

大川隆法著

国防、経済、税制、福祉、教育
「日本の進む道」を指し示す

本書では、日本の危機の本質を明らかにし、その解決策を提示している。北の脅威を招いた元凶は、国防を蔑ろにした「吉田ドクトリン」にあるとし、戦後平和主義の問題点を指摘。また巨額の財政赤字は自民・公明与党によるバラマキ選挙の結果であり、幼児から老人まで国が面倒を見る政策は、「国家社会主義」と断言する。年金や福祉のための消費増税は際限がなくなるため、国家運営に経営マインドを導入し、単年度予算制度を是正することで、減税も可能と説く。

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吉田茂元首相の霊言

四六判/
1,512円/239P

吉田茂元首相の霊言

戦後平和主義の代償とは何か

大川隆法著

北朝鮮危機を招くことになった
「吉田ドクトリン」の罪深さ

北に反撃できない日本を、主権国家といえるのだろうか。その異常さから目をそらし、憲法9条を守ろうとする風潮は、どのように醸成されたのか。この原因を探っていくと、戦後、「日米同盟で軽武装を維持し、経済復興と発展を最優先させる」という、吉田茂元首相の“吉田ドクトリン”に行きつく。本書では、元首相に自身の政治信条や日本観、教育観、決断の是非、アメリカからの再軍備の求めを断った理由などをインタビューし、戦後平和主義の弊害を明らかにする。

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自分の国は自分で守れ

四六判/
1,620円/135P

自分の国は自分で守れ

「戦後政治」の終わり、「新しい政治」の幕開け

大川隆法著

ほんとうに日本が危ない!
真実を国民に伝えなければ

北の核に警鐘を鳴らし続け、8年前に幸福実現党を立党した著者による緊急提言。同党をメディアが黙殺する間に、警告が現実のものになった。それでもなお、国家の生存権をアメリカに委ねる日本に、「主権国家であるならば、自らできることをやれ」と檄を飛ばす。そして、消費増税によるアベノミクスの失敗、自民党が作った1100兆円の赤字財政、安倍総理の森友・加計問題の“疑惑隠し解散”など、危機の正体を明らかにし、日本がめざすべき方向性を提示する。

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