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セレクション

どうなる世界情勢。どうする日本の未来。

どうなる世界情勢。どうする日本の未来。

秦の始皇帝の霊言  2100 中国・世界帝国への戦略

四六判/
1,512円/167P

秦の始皇帝の霊言  2100 中国・世界帝国への戦略

大川隆法著

100年後、日本は存続できるのか
虎視眈々と世界制覇を狙う中国

紀元前に中国を統一し、万里の長城を築いた始皇帝が復活。現代の中国共産党と習近平が目論む恐るべき野望を明かしている。まずは、この北朝鮮有事を優位に進めて朝鮮半島を支配下に置き、全アジアを中華圏に。そしてEUやアフリカでの経済的搾取によって世界帝国になるという。その地図に日本の名はない。「民主主義は幻想」と言い捨てる、闇の皇帝に支配された独裁国家――その野望を挫き、民主化させるために、世界は何をすべきか。真剣に論ずべき時がきている。

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国家繁栄の条件

四六判/
1,620円/149P

国家繁栄の条件

「国防意識」と「経営マインド」の強化を

大川隆法著

国防、経済、税制、福祉、教育
「日本の進む道」を指し示す

本書では、日本の危機の本質を明らかにし、その解決策を提示している。北の脅威を招いた元凶は、国防を蔑ろにした「吉田ドクトリン」にあるとし、戦後平和主義の問題点を指摘。また巨額の財政赤字は自民・公明与党によるバラマキ選挙の結果であり、幼児から老人まで国が面倒を見る政策は、「国家社会主義」と断言する。年金や福祉のための消費増税は際限がなくなるため、国家運営に経営マインドを導入し、単年度予算制度を是正することで、減税も可能と説く。

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危機のリーダーシップ

四六判/
1,620円/139P

危機のリーダーシップ

いま問われる政治家の資質と信念

大川隆法著

日本を危機に陥らせている、
政治家とマスコミを一喝!

森友・加計問題の追及逃れをはかり、解散権を私物化した安倍首相、ポピュリズムの小池新党、民進党の無責任な解党劇……。危機の時代に平時のドタバタをくり広げる日本の政治を憂慮し、バラマキに走る政治家や印象操作の片棒を担ぐマスコミを叱責する。世界史規模で国際社会が激動するいま、求められるのは、ヒットラーの野心を見破ったチャーチルのように、強い信念を持って勇断できる政治家だ。戦後72年たっても、過去と訣別できない日本に意識変革を促す書。

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吉田茂元首相の霊言

四六判/
1,512円/239P

吉田茂元首相の霊言

戦後平和主義の代償とは何か

大川隆法著

北朝鮮危機を招くことになった
「吉田ドクトリン」の罪深さ

北に反撃できない日本を、主権国家といえるのだろうか。その異常さから目をそらし、憲法9条を守ろうとする風潮は、どのように醸成されたのか。この原因を探っていくと、戦後、「日米同盟で軽武装を維持し、経済復興と発展を最優先させる」という、吉田茂元首相の“吉田ドクトリン”に行きつく。本書では、元首相に自身の政治信条や日本観、教育観、決断の是非、アメリカからの再軍備の求めを断った理由などをインタビューし、戦後平和主義の弊害を明らかにする。

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自分の国は自分で守れ

四六判/
1,620円/135P

自分の国は自分で守れ

「戦後政治」の終わり、「新しい政治」の幕開け

大川隆法著

ほんとうに日本が危ない!
真実を国民に伝えなければ

北の核に警鐘を鳴らし続け、8年前に幸福実現党を立党した著者による緊急提言。同党をメディアが黙殺する間に、警告が現実のものになった。それでもなお、国家の生存権をアメリカに委ねる日本に、「主権国家であるならば、自らできることをやれ」と檄を飛ばす。そして、消費増税によるアベノミクスの失敗、自民党が作った1100兆円の赤字財政、安倍総理の森友・加計問題の“疑惑隠し解散”など、危機の正体を明らかにし、日本がめざすべき方向性を提示する。

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緊急守護霊インタビュー  金正恩vs.ドナルド・トランプ

四六判/
1,512円/189P

緊急守護霊インタビュー  金正恩vs.ドナルド・トランプ

大川隆法著

米朝対決は、ついに最終局面か?
トップシークレットの中身とは?

北ミサイルが日本を通過した8月29日、緊迫する情勢を探るため、米朝トップの守護霊霊言が行われた。金正恩の守護霊は、「核はほぼ完成」とし、次の実験を示唆。核での “韓国併合”、米空母爆破、サイバー攻撃などの作戦を明かし、対米戦争に「勝つ」と豪語した。一方、トランプ大統領の守護霊は「ICBMで北を完全に滅ぼす」と決意を表明。この後、核実験を強行した北に対し、トランプ大統領は国連で「北を完全に破壊する」と演説し、まさに本書通りの展開となった。

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中国民主化運動の旗手 劉暁波の霊言

四六判/
1,512円/137P

中国民主化運動の旗手 劉暁波の霊言

自由への革命、その火は消えず

大川隆法著

中国人初のノーベル平和賞受賞者
「霊言」で訴える熱きメッセージ

中国当局が最も恐れる男が死後8日目に復活し、「自由の革命」への願いを語った。政治、言論、思想、信教の自由のない国の恐ろしさ、そして習近平の果てしない野望。さらに一党独裁が続く歴史的背景、嘘で固めた経済繁栄、共産党員の汚職と凄まじい格差…。弾圧と隠蔽によって報じられなかった、中国の実態が明らかになる。こうした圧政に苦しむ13億人の国民を救い、覇権拡大からアジアや日本を守るために、世界は何をすべきなのか。その答えも示される。

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戦後保守言論界のリーダー  清水幾太郎の新霊言

四六判/
1,512円/151P

戦後保守言論界のリーダー  清水幾太郎の新霊言

大川隆法著

日本の危機を冷徹に分析
国を守る最後の手段を訴える

かつて、「核の選択」を主張した社会学者・清水幾太郎による2度目の緊急提言である。北朝鮮の核開発と中国の軍拡、トランプ政権の弱体化という国防危機が高まるなか、左翼的な反核・反戦・平和主義の運動が一緒になり、安保闘争のような様相を見せていると指摘。こうした状況を黙認する国民に対して、「滅びる覚悟はあるのか」と問いかける。そして、老獪な中国によって経済制裁による北朝鮮の体制崩壊は不可能とし、日米に一刻も早い「大きな決断」を迫る。

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国軍の父・山県有朋の具体的国防論

四六判/
1,512円/149P

国軍の父・山県有朋の具体的国防論

大川隆法著

北のミサイル挑発!なぜ日本では
当たり前の国防論議ができない?

北朝鮮の新型ミサイル開発で危機に瀕しているにも関わらず、日本で主権国家として当然の権利である国防論議が進まないのはなぜなのか。本書では、こうした素朴な疑問に対して、天上界の山県有朋が具体的に答えている。まず「国防を議論できない国は平和を主張できない」とし、無責任な政治家や機能不全のマスコミを一喝。さらに、「核なき世界」の偽善を指摘し、憲法9条改正や核装備の必要性を論じている。国が思考停止に陥っているいま、国民必読の書といえる。

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繁栄への決断

四六判/
1,620円/157P

繁栄への決断

「トランプ革命」と日本の「新しい選択」

大川隆法著

2017年以降の世界の動きと
日本の進むべき道

トランプ大統領の誕生で、世界はどう変わり、日本はどうすべきなのか。誰もが知りたい論点を明確に語った待望の政治提言集である。この大統領が選出されたことは、リベラル色の強かったアメリカが、再びリーダーシップを発揮する国に戻るための「革命」であり、それは日本にとっても繁栄のチャンスだと説く。また天皇の生前退位や安倍総理の真珠湾訪問、カジノ法案や休眠預金活用法案、小池都政など、国内問題についても論じ、まさに国家の指針ともいうべき一書。

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