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セレクション

どうなる世界情勢。どうする日本の未来。

どうなる世界情勢。どうする日本の未来。

毛沢東の霊言

四六判/
1,512円/285P

毛沢東の霊言

中国覇権主義、暗黒の原点を探る

大川隆法著

「中国建国の正義」を再判定し、
共産主義の間違いを白日の下に

初代国家主席・毛沢東は、何を正義として革命を起こし、どんな国家をめざしたのか。その真相を明らかにした霊言。「アジアは中国のもの」「人権や人命よりも国益」という思想のもと、自ら犯したウイグルやチベットなどの侵略、数千万人の国民の大虐殺を肯定。さらに日中の歴史観、トランプや習近平への評価、中国の恐るべき未来戦略が語られる。そんな毛沢東の霊は地球最大級の悪魔と化したことも判明。共産主義の間違いを世界に知らしめる歴史的な書。

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日露平和条約がつくる新・世界秩序 プーチン大統領守護霊 緊急メッセージ

四六判/
1,512円/187P

日露平和条約がつくる新・世界秩序 プーチン大統領守護霊 緊急メッセージ

大川隆法著

親日派プーチンが日本のために進言
北と中国を封じ込める条約の意義

16年発刊の2冊のプーチン大統領の守護霊霊言で述べられた「日露平和条約締結」の提案が、突如、大統領本人から告げられた。これを受け、緊急に収録された守護霊霊言である。核を保有する反日国家・統一朝鮮の誕生の可能性、中国の覇権拡大など、東アジア情勢は予断を許さない。しかし、日露平和条約があれば、ロシアの核が日本を守ることになる。北方領土問題を後回しにしてでも、親日派の大統領の任期中に、日露関係を前進させておくメリットははかりしれない。

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Love for the Future

四六判/
1,620円/103P

Love for the Future

未来への愛

大川隆法著

EU最大国であり親中派のドイツ
その選択が世界の未来を決める!?

2018年10月8日、EUで最も影響力のあるドイツに変革を促した、ベルリン著者講演会が書籍になった。本書では、ドイツ最大の貿易相手国・中国の「一帯一路」に隠された野望を明らかにし、このままでは南シナ海から第三次世界大戦が起きると警告。ドイツの賢明な判断が必要と忠告する。また、先の大戦に対する後悔の念は十分であり、今後は「明るく輝く未来を築く道を選んでほしい」と訴える。政治と宗教の両面からドイツの未来を指し示した1冊。

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北朝鮮の実質ナンバー2 金(キン)与(ヨ)正(ジョン)の実像 守護霊インタビュー

四六判/
1,512円/199P

北朝鮮の実質ナンバー2 金(キン)与(ヨ)正(ジョン)の実像 守護霊インタビュー

大川隆法著

米朝会談の舞台裏を赤裸々に――
誰よりも金正恩を知る実妹の本心

米朝会談の翌日(6月13日)、金正恩の実妹であり、会談に同席した金与正の守護霊がインタビューに応じ、当日の状況や今後の見通しについて語った。トランプ大統領は、なぜ金正恩をほめ讃えたのか。非核化の具体策が示されなかった理由とは――マスコミが懐疑的に報じた事案の裏には、北朝鮮の軍部の暴走を止め、完全な非核化を実施するために、金正恩の命を守る必要があったからだという。さらに、南北統一、中国との関係、拉致問題についても答えた歴史的な書。

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米朝会談後の外交戦略 チャーチルの霊言

四六判/
1,512円/195P

米朝会談後の外交戦略 チャーチルの霊言

大川隆法著

チャーチルの米朝会談の評価は?
今後の国際情勢はどうなる?

米朝会談の客観的な評価を仰ぐため、先の大戦でいち早くヒトラーの危険性を見抜いたチャーチルに意見を訊いている。トランプが北の体制保証を確約した理由について、チャーチルは「金正恩に“完全な非核化”をさせるためには、国内や軍部をまとめる“独裁者”という立場が必要だった」と説明。同時に、関税措置の強硬策で本丸・中国を押さえ込んだ辣腕ぶりを賞賛する。そして国際情勢が一気に動くなか、日本の孤立化を危惧し、外交戦略にもアドバイスする。

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米朝会談後に世界はどう動くか キッシンジャー博士 守護霊インタビュー

四六判/
1,512円/125P

米朝会談後に世界はどう動くか キッシンジャー博士 守護霊インタビュー

大川隆法著

米朝会談はトランプ革命の一環
中国、韓国、日本の近未来は?

非核化への具体策がなく、懐疑的な声も聞こえる米朝会談について、国際政治学の大家であるキッシンジャー博士の守護霊にインタビュー。まず、「トランプに会談のアドバイスをしたのは自分」と告白し、「非核化こそ金正恩が生き残る最後のチャンス」であるため、「作業は順調に進む」と答えた。さらに米韓軍事演習中止の影響、中国の出方、北の体制と南北統一問題など、今後の見通しを語るとともに、日本の対北戦略には「寛容であれ、未来志向であれ」と助言する。

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習近平 世界支配へのシナリオ

四六判/
1,512円/175P

習近平 世界支配へのシナリオ

米朝会談に隠された中国の狙い

大川隆法著

“世界皇帝”をめざす習近平
その恐るべき国家戦略とは

先の米朝会談で、その影響力が注目された習近平の守護霊にインタビュー。金正恩と話し合った内容や今後の戦略について語っている。米朝会談は中国の思惑通りに運び、「アメリカは敵ではない」と豪語。この先、日米韓が北朝鮮に力を吸い取られている間に、台湾を取り、“一帯一路構想”で “習帝国” を築くという。しかし、独裁者の末路が哀れなことは歴史が証明している。著者はまえがきで「次は『中国の終わりの始まり』がスタートするだろう」と記している。

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司馬遼太郎 愛国心を語る

四六判/
1,512円/199P

司馬遼太郎 愛国心を語る

大川隆法著

天国から緊急メッセージ!
北の核問題への日本の対応に警告

南北会談の1週間前(4月19日)、天国の司馬遼太郎から緊迫する北朝鮮問題ついて緊急メッセージが降ろされた。米朝会談でトランプが「核開発の一時凍結」などの譲歩をする可能性が高いと指摘し、アメリカが守ってくれなくなったら、「日本は完全に終わりになる」と警告。こうした国難にもかかわらず、森友・加計問題や財務省スキャンダルに終始する大局観なき“週刊誌政治”の愚かさを憂い、「いまこそ英雄が必要だ」と訴える。まさに全国民必読の書といえよう。

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洪秀全の霊言

四六判/
1,512円/181P

洪秀全の霊言

北朝鮮の「最期」と中国の「次の革命」

大川隆法著

まもなく米朝戦争が始まる――
それは中国民主化への引き金に?

19世紀の中頃、中国・清朝の滅亡のきっかけとなった「太平天国の乱」の指導者・洪秀全のメッセージである。現在では「反乱分子」のような評価だが、実際はどんな人物なのか。そして、中国の近代化にとって、どんな意味を持っていたのか。その驚くべき霊的真相が語られる。さらに、「米朝開戦」と「中国での革命」を予言。巨大な独裁国家が平和的に民主化するために、日本がなすべき使命とは――。アジアはいま、地球規模の歴史的な転換点を迎えようとしている。

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秦の始皇帝の霊言  2100 中国・世界帝国への戦略

四六判/
1,512円/167P

秦の始皇帝の霊言  2100 中国・世界帝国への戦略

大川隆法著

100年後、日本は存続できるのか
虎視眈々と世界制覇を狙う中国

紀元前に中国を統一し、万里の長城を築いた始皇帝が復活。現代の中国共産党と習近平が目論む恐るべき野望を明かしている。まずは、この北朝鮮有事を優位に進めて朝鮮半島を支配下に置き、全アジアを中華圏に。そしてEUやアフリカでの経済的搾取によって世界帝国になるという。その地図に日本の名はない。「民主主義は幻想」と言い捨てる、闇の皇帝に支配された独裁国家――その野望を挫き、民主化させるために、世界は何をすべきか。真剣に論ずべき時がきている。

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