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セレクション

どうなる世界情勢。どうする日本の未来。

どうなる世界情勢。どうする日本の未来。

イエス ヤイドロン トス神の霊言

四六判/
1,540円/183P

イエス ヤイドロン トス神の霊言

神々の考える現代的正義

大川隆法著

人類が誤った選択をしないために
これが世界の混乱への神々の解答

香港革命、LGBTの広がり、地球温暖化、中東との衝突など、世界の諸問題を、神々はどう考えておられるのか。イエス・キリスト、宇宙の守護者ヤイドロン、北米を司るトス神という、本来なら公開されることのない神々の霊言。多様な価値観が対立するなか、善悪の判断を見失った人類に、人智を超えた神々の正義が示される。とくに、先進国で進む同性婚の合法化と地球温暖化対策には、厳しい警告が……。まさに全地球人が読むべき現代のバイブルといえよう。

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長谷川慶太郎の霊言

四六判/
1,540円/183P

長谷川慶太郎の霊言

霊界からの未来予言

大川隆法著

数々の予測を的中させた評論家が
軍事・経済・政治・外交を見通す

湾岸戦争の勃発などを予測し、軍事アナリストとして活躍した長谷川慶太郎。死後3ヵ月が経過し、霊的エネルギーに満ち溢れた評論家があの世から俯瞰する世界とは――。デフレの日本が発展する道、民主派が勝利した香港が引き起こす中国崩壊、ブレグジットによるEUへの打撃、そしてトランプがめざす世界戦略など、一歩先の未来を描き出す。またローマ法王来日の真相や安倍総理の「桜を見る会」疑惑についても語り、高い見識から導き出された評論がおもしろい。

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イランの反論

四六判/
1,540円/255P

イランの反論

ロウハニ大統領・ハメネイ師 守護霊、ホメイニ師の霊言

大川隆法著

サウジアラビア石油施設攻撃
犯人は本当にイランなのか?

中東の新たな火種となったサウジ石油タンク施設攻撃。トランプ大統領はイランの仕業と決めつけたが、その真相を探るべく、イランのトップの霊言を行った。サウジの自作自演説、イランとアメリカを戦争させたい勢力の存在、イスラエルの思惑など、一触即発の中東情勢が明かされる。しかし、イランは宗教大国であり、神の心に背く国家犯罪をするはずがないと主張。日本神道とイスラム教の霊界のつながりも判明した。日本が知らないイランの真の姿がわかる一冊。

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自由のために、戦うべきは今

四六判/
1,540円/341P

自由のために、戦うべきは今

習近平vs.アグネス・チョウ 守護霊霊言

大川隆法著

全体主義に対する自由の創設
それが「香港革命」の真の意味

緊迫する香港デモについて、国家主席の習近平と民主の女神アグネス・チョウ、それぞれの守護霊の考えが示された。「恐怖こそ支配者の一番の道具」とする習近平の守護霊は、香港を制圧し、中国に歯向かったらどうなるかを台湾に見せつけるという。対するアグネス・チョウの守護霊は、「殺されることを覚悟」と決意を表明。その強さの背景には、神の応援があることが明らかになった。自由のための香港革命が成功しなければ、次は台湾、沖縄が危機に瀕する。日本政府も正しいシグナルを発信してほしい。

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自由・民主・信仰の世界

四六判/
1,650円/213P

自由・民主・信仰の世界

日本と世界の未来ビジョン

大川隆法著

創立10周年の幸福実現党が掲げる
「国民を幸福にする政治理念」

幸福実現党の創立者である著者が、立党10周年を記念して行った3講演を収録。神を信じる自由の国アメリカと無神論で人権を抑圧する中国・北朝鮮との比較から、「いかに“自由・民主・信仰”が人の幸福にとって大切か」について考察している。さらに「長期不況の原因」「原発の必要性」「キャッシュレス化の危険性」「働き方改革の問題点」「韓国の民主主義の変質」など、報道では見えてこないニュースの真実を解説。日本と世界の未来にとって重要な内容ばかりだ。

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日本の使命

四六判/
1,650円/269P

日本の使命

「正義」を世界に発信できる国家へ

大川隆法著

香港と中国、イランとアメリカ
対立の仲裁ができるのは日本

香港のデモ、安倍首相のイラン訪問時でのタンカー攻撃……。国際情勢が緊迫している現在、日本はどのような外交をすべきなのか。そして、日本の使命とは何か。その指針を明確に提示したのが本書である。共産主義の中国と民主主義の香港、キリスト教国のアメリカとイスラム教国のイランといった、それぞれの対立構造を解説し、問題解決への正しい方向性を示している。香港民主活動家やイラン首脳の守護霊霊言も併録され、日本が果たすべき役割が見えてくる。

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君たちの民主主義は 間違っていないか。

四六判/
1,650円/201P

君たちの民主主義は 間違っていないか。

幸福実現党 立党10周年・令和元年記念対談

大川隆法・釈量子著

大好評! 記念対談の第2弾!
安倍政権のファシズム化に警鐘

7月に参院選を控え、安倍1強の危険性に舌鋒鋭く斬り込んでいる。バラマキ政策で巨額の財政赤字をつくり、その赤字解消のための消費増税を「教育の無償化」にすり替える自民党。「2050年までには日本を併合する」という計画を推進する中国にすり寄り、憲法改正に反対する野党。「日本の民主主義は大丈夫か」と疑問を呈し、国民が賢くなり、「一人ひとりが正しい選択を」と訴える。「ファシズムは民主主義の延長線上に生まれる」という言葉を、国民は肝に銘じたい。

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夢は尽きない

四六判/
1,650円/199P

夢は尽きない

幸福実現党 立党10周年記念対談

大川隆法・釈量子著大川隆法著

創立者と党首が語り合った
日本の課題と進むべき道

中国の覇権拡大、北朝鮮の核、デフレ不況……この国難を予見し、幸福実現党が立党して10年。警告を発し、正しい政策提言によって国論を変えてきた、創立者と党首の対談集である。本書では主に長期政権で国家社会主義化する安倍政権の危険性を解説。進まない憲法改正、教育費の無料化や働き方改革の間違いを指摘する。なぜ日本は国力を失い、幸福度も低いのか。夢のある未来を築くには何が必要なのか。新聞やテレビではわからない、あるべき政治の姿が見えてくる。

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中国 虚像の大国

四六判/
1,540円/369P

中国 虚像の大国

商鞅・韓非・毛沢東・林彪の霊言

大川隆法著

悪魔と化した毛沢東を崇拝
中国共産党の正体を明らかにする

法家思想の大家である韓非と商鞅。毛沢東と側近の林彪。現代中国の政治に影響を与えた4人の霊言が1冊になった。嘘と裏切りで頂点に立ち、数百万人を粛清した毛沢東が、なぜ英雄となり、習近平がその威光を利用するのか。中国独自の「法と権力によって国を治める」という法家思想を探ることで、その真相が見えてくる。さらに後継者とされた林彪が、毛沢東に殺されたことを激白。権力を振りかざし、周辺国を弾圧する国に、断じて世界の覇権を握らせはならない。

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愛は憎しみを超えて

四六判/
1,650円/137P

愛は憎しみを超えて

中国を民主化させる日本と台湾の使命

大川隆法著

暗殺の危険も覚悟の上で決行
聴衆が感動した台湾講演を収録

3月の台湾講演が早くも書籍化。わかりにくい中台問題の核心を押さえ、中国から台湾を守り抜く決意が示されている。孫文革命以降、正統なのは台湾であることや全体主義国家である中国の誤りを指摘。台湾はすでに中国とは別の国家であるとし、その「自由・民主・信仰」の価値観を中国全土に広げてほしいと訴えた。日本に対しては「中国の顔色を伺って国交を断絶したのは情けない」と台湾との国交回復を提言する。アジアでの戦争勃発をくいとめる重要な書といえる。

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