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セレクション

どうなる世界情勢。どうする日本の未来。

どうなる世界情勢。どうする日本の未来。

自由のために、戦うべきは今

四六判/
1,512円/341P

自由のために、戦うべきは今

習近平vs.アグネス・チョウ 守護霊霊言

大川隆法著

全体主義に対する自由の創設
それが「香港革命」の真の意味

緊迫する香港デモについて、国家主席の習近平と民主の女神アグネス・チョウ、それぞれの守護霊の考えが示された。「恐怖こそ支配者の一番の道具」とする習近平の守護霊は、香港を制圧し、中国に歯向かったらどうなるかを台湾に見せつけるという。対するアグネス・チョウの守護霊は、「殺されることを覚悟」と決意を表明。その強さの背景には、神の応援があることが明らかになった。自由のための香港革命が成功しなければ、次は台湾、沖縄が危機に瀕する。日本政府も正しいシグナルを発信してほしい。

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自由・民主・信仰の世界

四六判/
1,620円/213P

自由・民主・信仰の世界

日本と世界の未来ビジョン

大川隆法著

創立10周年の幸福実現党が掲げる
「国民を幸福にする政治理念」

幸福実現党の創立者である著者が、立党10周年を記念して行った3講演を収録。神を信じる自由の国アメリカと無神論で人権を抑圧する中国・北朝鮮との比較から、「いかに“自由・民主・信仰”が人の幸福にとって大切か」について考察している。さらに「長期不況の原因」「原発の必要性」「キャッシュレス化の危険性」「働き方改革の問題点」「韓国の民主主義の変質」など、報道では見えてこないニュースの真実を解説。日本と世界の未来にとって重要な内容ばかりだ。

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日本の使命

四六判/
1,620円/269P

日本の使命

「正義」を世界に発信できる国家へ

大川隆法著

香港と中国、イランとアメリカ
対立の仲裁ができるのは日本

香港のデモ、安倍首相のイラン訪問時でのタンカー攻撃……。国際情勢が緊迫している現在、日本はどのような外交をすべきなのか。そして、日本の使命とは何か。その指針を明確に提示したのが本書である。共産主義の中国と民主主義の香港、キリスト教国のアメリカとイスラム教国のイランといった、それぞれの対立構造を解説し、問題解決への正しい方向性を示している。香港民主活動家やイラン首脳の守護霊霊言も併録され、日本が果たすべき役割が見えてくる。

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君たちの民主主義は 間違っていないか。

四六判/
1,620円/201P

君たちの民主主義は 間違っていないか。

幸福実現党 立党10周年・令和元年記念対談

大川隆法・釈量子著

大好評! 記念対談の第2弾!
安倍政権のファシズム化に警鐘

7月に参院選を控え、安倍1強の危険性に舌鋒鋭く斬り込んでいる。バラマキ政策で巨額の財政赤字をつくり、その赤字解消のための消費増税を「教育の無償化」にすり替える自民党。「2050年までには日本を併合する」という計画を推進する中国にすり寄り、憲法改正に反対する野党。「日本の民主主義は大丈夫か」と疑問を呈し、国民が賢くなり、「一人ひとりが正しい選択を」と訴える。「ファシズムは民主主義の延長線上に生まれる」という言葉を、国民は肝に銘じたい。

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夢は尽きない

四六判/
1,620円/199P

夢は尽きない

幸福実現党 立党10周年記念対談

大川隆法・釈量子著

創立者と党首が語り合った
日本の課題と進むべき道

中国の覇権拡大、北朝鮮の核、デフレ不況……この国難を予見し、幸福実現党が立党して10年。警告を発し、正しい政策提言によって国論を変えてきた、創立者と党首の対談集である。本書では主に長期政権で国家社会主義化する安倍政権の危険性を解説。進まない憲法改正、教育費の無料化や働き方改革の間違いを指摘する。なぜ日本は国力を失い、幸福度も低いのか。夢のある未来を築くには何が必要なのか。新聞やテレビではわからない、あるべき政治の姿が見えてくる。

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中国 虚像の大国

四六判/
1,512円/369P

中国 虚像の大国

商鞅・韓非・毛沢東・林彪の霊言

大川隆法著

悪魔と化した毛沢東を崇拝
中国共産党の正体を明らかにする

法家思想の大家である韓非と商鞅。毛沢東と側近の林彪。現代中国の政治に影響を与えた4人の霊言が1冊になった。嘘と裏切りで頂点に立ち、数百万人を粛清した毛沢東が、なぜ英雄となり、習近平がその威光を利用するのか。中国独自の「法と権力によって国を治める」という法家思想を探ることで、その真相が見えてくる。さらに後継者とされた林彪が、毛沢東に殺されたことを激白。権力を振りかざし、周辺国を弾圧する国に、断じて世界の覇権を握らせはならない。

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愛は憎しみを超えて

四六判/
1,620円/137P

愛は憎しみを超えて

中国を民主化させる日本と台湾の使命

大川隆法著

暗殺の危険も覚悟の上で決行
聴衆が感動した台湾講演を収録

3月の台湾講演が早くも書籍化。わかりにくい中台問題の核心を押さえ、中国から台湾を守り抜く決意が示されている。孫文革命以降、正統なのは台湾であることや全体主義国家である中国の誤りを指摘。台湾はすでに中国とは別の国家であるとし、その「自由・民主・信仰」の価値観を中国全土に広げてほしいと訴えた。日本に対しては「中国の顔色を伺って国交を断絶したのは情けない」と台湾との国交回復を提言する。アジアでの戦争勃発をくいとめる重要な書といえる。

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「中華民国」初代総統 蔣介石の霊言

四六判/
1,512円/199P

「中華民国」初代総統 蔣介石の霊言

日本とアジアの平和を守る国家戦略

大川隆法著

アジアの発火点・台湾を守れ!
毛沢東の宿敵が緊急メッセージ

孫文の後継者となり、毛沢東に敗れた蒋介石の霊言である。没後40年以上が経ち、覇権国家となった中国と、その脅威に直面している台湾の現状について、率直な心境を告白。暗黒思想の持ち主だった毛沢東への批判、第二の母国・日本への思い、戦後の中台のねじれを生んだ原因など、歴史の真相が明かされた貴重な証言集となっている。そして「毛沢東のために、中国は“悪魔の思想”に染まってしまった。そんな国に負けてはいけない」と、日本に台湾を守るよう訴える。

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毛沢東の霊言

四六判/
1,512円/285P

毛沢東の霊言

中国覇権主義、暗黒の原点を探る

大川隆法著

「中国建国の正義」を再判定し、
共産主義の間違いを白日の下に

初代国家主席・毛沢東は、何を正義として革命を起こし、どんな国家をめざしたのか。その真相を明らかにした霊言。「アジアは中国のもの」「人権や人命よりも国益」という思想のもと、自ら犯したウイグルやチベットなどの侵略、数千万人の国民の大虐殺を肯定。さらに日中の歴史観、トランプや習近平への評価、中国の恐るべき未来戦略が語られる。そんな毛沢東の霊は地球最大級の悪魔と化したことも判明。共産主義の間違いを世界に知らしめる歴史的な書。

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日露平和条約がつくる新・世界秩序 プーチン大統領守護霊 緊急メッセージ

四六判/
1,512円/187P

日露平和条約がつくる新・世界秩序 プーチン大統領守護霊 緊急メッセージ

大川隆法著

親日派プーチンが日本のために進言
北と中国を封じ込める条約の意義

16年発刊の2冊のプーチン大統領の守護霊霊言で述べられた「日露平和条約締結」の提案が、突如、大統領本人から告げられた。これを受け、緊急に収録された守護霊霊言である。核を保有する反日国家・統一朝鮮の誕生の可能性、中国の覇権拡大など、東アジア情勢は予断を許さない。しかし、日露平和条約があれば、ロシアの核が日本を守ることになる。北方領土問題を後回しにしてでも、親日派の大統領の任期中に、日露関係を前進させておくメリットははかりしれない。

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