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ノストラダムス 22世紀への道を語る

・著者
大川隆法
1,540 円(税込)
・四六判 225頁
・発刊日
2022-05-03
・在庫
アリ
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1~3営業日後

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【公開霊言】

危機の時代に放たれる、
新たなる衝撃の予言。

これからの10年が、
地球の運命を分かつ!?
人類を待ち受けるのは
悲劇か? それとも――?

1999年7月に
地球は滅びるという
世紀末予言によって、
世界を席巻した
ノストラダムス……。


混沌と崩壊が
加速する現代に、
21世紀から
22世紀にかけた
新予言を降ろす。


◇新型コロナは収束するか
 天変地異が起こる可能性は
◆分裂か? 世界支配か?
 ――2050年の中国
◇中国による台湾への
 武力侵攻はどのタイミング?
◆アメリカの衰退と世界の多極化
 バイデン大統領の誤算と
 トランプ復活の可能性
◇中東で戦争が起こる時期とは
◆文明を滅ぼす危険性を持つ
 「グレタ教」と「LGBTQ問題」
◇生前、『諸世紀』に記されていた
 「メシアの法」に隠された意味とは


<特別収録> ミダス王の霊言
オミクロン株の秘密と「次にくるもの」



■■ ノストラダムスの人物紹介 ■■
1503~1566年。フランス生まれ。医者・占星学者。医師として、特に感染症(ペスト)などの治療に尽力。1550年代、国王・アンリ2世の典医として仕え、さまざまな「予言」を行う。1555年、占星術に基づく予言詩『諸世紀』を刊行。その謎めいた表現と内容は多くの解釈を生み出し、後世の人々に大きな影響を与えている。


■■ ミダス王の人物紹介 ■■
ギリシャ神話に登場するフリギアの王で、紀元前八世紀ごろに実在した。神話では、「触れるものすべてを黄金に変える力(ミダス・タッチ)」を得たが、食物までもが黄金に変わってしまうなどしたため後悔し、能力を捨てたとされる。


◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。

また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。

目次

まえがき

1 三十年ぶりに「ノストラダムスの予言」を聞く
2 二十一世紀末の世界の勢力図は、どうなる?
3 中国の未来はどう見えるか
4 欧米の衰退と世界の混乱
5 「現代文明の終わり」と「新しい文明」
6 現代文明に対して「宇宙からの介入」はあるのか
7 人類にとっての試金石でもある『メシアの法』
8 「ゴールデン・エイジ」は訪れるの
9 今回の「ノストラダムスの予言」はどう捉えるべきか

〈特別収録〉
ミダス王の霊言
  ―オミクロン株の秘密と「次に来るもの」―
1 「オミクロン株流行」の霊的背景を探る
2 オミクロン株の次に来るものとは
3 唯物論化している人類への警告

あとがき

コラム

まるで世紀末のような世界
この先の人類に希望はあるのか

 
コラム挿絵『ノストラダムス 22世紀への道を語る』
2021年12月、先が見えない世界の行く末を、あの世のノストラダムスが予言した。中国による台湾侵攻と核戦争の可能性、 朝鮮半島や中東のゆくえ、そしてコロナ禍の後始末……混沌の国際情勢を見通し、現在のウクライナ紛争を予見するかのようなロシアとEUの衝突にも言及。さらに欧米の没落、新興国の台頭と、文明の潮流が変化するなかで置き去りにされる日本……。この戦慄の予言を書きかえるために説かれた『メシアの法』への見解も述べられる。

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商品情報

ノストラダムス 22世紀への道を語る

・著者
大川隆法
1,540 円(税込)
・四六判 225頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-8233-0350-0
・発刊日
2022-05-03
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後
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