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旧民主党政権の「陰の総理」 仙谷由人の霊言

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 199頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-8233-0083-7
・発刊日
2019-06-05
・在庫
アリ
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なぜ、戦後左翼が間違っていたのか?
なぜ、「憲法九条信仰」が危険なのか?

旧民主党政権の
“負の遺産”を総括し、
日本政治にメッセージ。


その死から9日目、
自らの政治家人生をふり返り、
日本政治の未来のために
幸福実現党へアドバイス。


▽国難を招いた親中路線の誤算
▽尖閣諸島中国漁船衝突事件の真相
▽野党の限界と安倍政権の問題点とは
▽政治家の世襲制が日本の民主主義を亡ぼす
▽死んでわかった宗教の大切さ



戦後左翼にもある種の「優しさ」はあったろうし、お題目としての「憲法九条信仰」にも、平和を愛する心はあっただろう。しかし、その結果が、北朝鮮などの凶暴化や、中国の野心に火をつけることになったなら、反省は必要だろう。この国が正しい方向に進むことを祈っている。
(大川隆法「あとがき」より)

■■ 仙谷由人の人物紹介 ■■
1946~2018年。政治家。民主党の衆議院議員(徳島1区選出)。徳島県に生まれ、徳島県立城南高校卒業後、東京大学に入学、法学部に進んで弁護士となった。日本社会党から衆院選に立候補して初当選。その後、民主党に参加する。鳩山由紀夫内閣で国家戦略担当大臣等を歴任し、菅直人内閣では内閣官房長官を務めた。2018年10月11日死去。

目次

まえがき

1 死後九日、元官房長官・仙谷由人氏の思いを訊く
2 死後九日間で見聞きした内容
3 旧民主党の「親中政策」についての総括
4 しかし、日本の「左翼」にも言い分がある
5 自民、旧民主、幸福実現党への「申し送り事項」
6 マスコミが幸福実現党を報道しない本当の理由
7 仙谷由人氏、死後の「弁明」
8 幸福実現党への「戦い方」のアドバイス
9 各党の支持者に言いたいこと
10 「普段は聞けない微妙なところ」が聞けた今回の霊言

あとがき

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