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セレクション

いま、中東で 何が起こっているのか?

いま、中東で 何が起こっているのか?

The Age of Mercy 慈悲の時代

四六判/
1,650円/207P

The Age of Mercy 慈悲の時代

宗教対立を乗り越える「究極の答え」

大川隆法著

「慈悲」とは、神の別名
至高神から人類へのメッセージ

人類の長い歴史のなかで、さまざま宗教が現れ、「何が真実なのか」がわからなくなっている現代人への「福音」ともいえる書。仏教、キリスト教、イスラム教が信ずる神は、同一の至高神であり、その存在が地上に下生され、唯一の真理を説かれている。すべての宗教はひとつの「根源なるもの」から来ており、この真実を知れば、すべての宗教が統合され、争いはなくなる。一読すれば、これは人間の言葉ではなく、まさに至高神の証明に他ならないことがわかるはずだ。

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イランの反論  ロウハニ大統領・ハメネイ師 守護霊、ホメイニ師の霊言

四六判/
1,540円/255P

イランの反論  ロウハニ大統領・ハメネイ師 守護霊、ホメイニ師の霊言

ロウハニ大統領・ハメネイ師 守護霊、
ホメイニ師の霊言

大川隆法著

サウジアラビア石油施設攻撃
犯人は本当にイランなのか?

中東の新たな火種となったサウジ石油タンク施設攻撃。トランプ大統領はイランの仕業と決めつけたが、その真相を探るべく、イランのトップの霊言を行った。サウジの自作自演説、イランとアメリカを戦争させたい勢力の存在、イスラエルの思惑など、一触即発の中東情勢が明かされる。しかし、イランは宗教大国であり、神の心に背く国家犯罪をするはずがないと主張。日本神道とイスラム教の霊界のつながりも判明した。日本が知らないイランの真の姿がわかる一冊。

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日本の使命

四六判/
1,650円/269P

日本の使命

「正義」を世界に発信できる国家へ

大川隆法著

香港と中国、イランとアメリカ
対立の仲裁ができるのは日本

香港のデモ、安倍首相のイラン訪問時でのタンカー攻撃……。国際情勢が緊迫している現在、日本はどのような外交をすべきなのか。そして、日本の使命とは何か。その指針を明確に提示したのが本書である。共産主義の中国と民主主義の香港、キリスト教国のアメリカとイスラム教国のイランといった、それぞれの対立構造を解説し、問題解決への正しい方向性を示している。香港民主活動家やイラン首脳の守護霊霊言も併録され、日本が果たすべき役割が見えてくる。

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リーダー国家 日本の針路

四六判/
1,650円/287P

リーダー国家 日本の針路

大川隆法著

日本に重大な影響を及ぼす中東
その最新の情勢と宗教問題に迫る

アメリカとイランの関係が悪化するなか、タンカーが何者かに攻撃されるという、原油を中東に頼る日本にとって衝撃の事件が起きた。本書では、イラン、サウジアラビア、イスラエルなどの中東諸国とアメリカと関係や複雑な宗教問題をわかりやすく解説。また、大量破壊兵器を発見できなかったイラクを爆撃したアメリカが、イランを犯人と断定することに疑問を呈し、エネルギー問題を抱える日本に、独自のイラン外交を提言する。中東の首脳たちの守護霊霊言も収録。

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中東で何が起こっているのか

四六判/
1,760円/241P

中東で何が起こっているのか

公開霊言 ムハンマド/アリ―/サラディン

大川隆法著

中東問題の真相と宗教対立の終焉

日本人にとっては遠い世界での出来事のような中東問題。民主化運動がひろがる一方でテロ行為が過激化する中東で、いま、何が起こっているのか。その真相を探るためイスラム教の開祖、四代目指導者、そして反十字軍の英雄の真意を訊ねたのが本書だ。注目すべきは霊界のイスラム教指導者たちが、イスラム教の民主化に賛成していることだ。この真実を多くの人びとが知れば、宗教対立にも、ついに終止符が打たれるかもしれない。

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ムハンマドの幸福論

四六判/
1,650円/158P

ムハンマドの幸福論

大川隆法著

開祖自身が語る
イスラム世界の幸福

世界に16億人もの信者を持つイスラム教。その開祖ムハンマドに、現在ただいまの考え方を聞く――そんな奇跡を実現させたのが本書だ。神への信仰から国家観、「愛」「奇跡」「富」についての考え、そして一夫多妻における女性の幸福論、さらに現在の中東紛争に対する見解までが明らかになる。ムハンマドはイスラム教徒たちをいかなる幸福へと導こうとしているのか。西洋文明とは異なるイスラム世界の価値観を理解する上で、最重要文献のひとつと言えよう。

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世界紛争の真実

四六判/
1,540円/236P

世界紛争の真実

ミカエル vs. ムハンマド

大川隆法著

なぜ宗教同士が争うのか
その打開策を探る

中東イスラム教国とアメリカ・イスラエル(キリスト教・ユダヤ教文明)の対立。本書はその鍵を握る二人の指導霊――イスラム教の開祖ムハンマドと、アメリカやイスラエルを援護するミカエルの霊言によるディベート(論戦)とも言うべき一冊である。「宗教を信じる者同士がなぜ戦うのか?」「宗教戦争を解決する方法はあるのか?」といった問題の核心に迫ると共に、今後の国際政治や外交を読み解く上でも必読のテキストとなっている。

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ムハンマドよ、パリは燃えているか。 ―表現の自由VS.イスラム的信仰―

四六判/
1,540円/217P

ムハンマドよ、パリは燃えているか。 ―表現の自由VS.イスラム的信仰―

大川隆法著

パリ新聞社襲撃事件――
教祖ムハンマドは何を思うのか

新春早々(2015年)、イスラム教の教祖ムハンマドの風刺画を掲載したパリ新聞社がイスラム過激派に襲撃され、世界に衝撃を与えた。表現の自由とイスラム的信仰との対立について、ムハンマドの考えを聞いたのが本書である。イスラム圏の歴史的背景、信仰の優位性を明らかにし、キリスト教圏の人種差別や植民地政策の間違いを指摘。戦後日本のグローバリズム化にも疑問を投げかける。報復の連鎖に終止符を打つためにも、異文化への理解を深めることが必要ではないだろうか。

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イスラム過激派に正義はあるのか

四六判/
1,540円/155P

イスラム過激派に正義はあるのか

オサマ・ビン・ラディンの霊言に挑む

大川隆法著

アルジェリア人質事件に隠された新事実。

10人もの日本人が犠牲になった「アルジェリア人質事件」。日本人が理解しがたいイスラム過激派のテロ行為は宗教的に正義と言えるのか。それとも――本書は、価値中立の立場から「神の正義」はどこにあるかに判断を下す。アルカイダの指導者ビン・ラディンの死後を徹底検証し、次のテロの標的、オバマ大統領の暗殺計画、アラブ世界と中国との密約を明らかにした衝撃の書である。

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イスラム国“カリフ”バグダディ氏に 直撃スピリチュアル・インタビュー

四六判/
1,540円/213P

イスラム国“カリフ”バグダディ氏に 直撃スピリチュアル・インタビュー

大川隆法著

十字軍時代から続く
文明の衝突

日本中を震撼させた人質事件のさなか、2015年1月31日にイスラム国指導者バグダディ氏のスピリチュアル・インタビューが行われた。自ら“カリフ”(イスラム教預言者の代理人)を名乗る氏は、神から使わされたリーダーか。それとも、単なる反逆者か。意外にも理性的な受け答えによって、世界を敵に回しても貫きたいイスラム側の主張が見えてくる。さらに、中東に人道支援を表明した安倍総理、空爆をくり返すオバマ大統領、無神論国家・中国への本心も明らかに。

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