TOP >大川隆法著作 > 小説 内面への道

  • 入門書

小説 内面への道

・著者
大川隆法
1,540 円(税込)
・四六判 
・発刊日
2022-10-13
・在庫
アリ
・発送日目安
翌日(祝・休日を除く)

・送料無料

数量:
カゴに入れる
「竜二は、喫茶店一つにも、
 人生勉強の場があることを痛感した。」

忘れられない、あの言葉。
心の力について思いを深めていった、
あの出来事……。



徳島から上京し、晴れて大学生になった鏡川竜二。

学問に打ち込む努力の日々
東京大学の授業と教授たち
友人たちのこと、剣道部の思い出
そして運命を変える出会い――


大学生活を通し、もう一段
青年へと脱皮していくなかで、竜二のその透徹した眼には
何が見え、心は何を感じ取っていったのか。



『竹の子の時代』『若竹の時代』『永遠の京都』に続く、
待望の書き下ろし教養小説「鏡川竜二」シリーズ第4弾。




目次

お客様の声

この商品に対するご感想をぜひお寄せください。

  • 八正道

    今まで難しいと思っていた八正道ですが、このシリーズで主は八正道を体現しておられ、他の経典と合わせて学ぶと理解が深まることに気付けました。
    主に心より感謝申し上げます。

    2023/12/29 田中さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 主の大学時代を学ぶことができ本当にありがたい

    主の大学時代を学ぶことができ本当にありがたいと思いました。主は全てのものから学びをえようとしていて、本当にすごいと思いました。何回も読んで、主の学びを自分の学びにできるようにしていきたいです。少し難しい内容でしたが、学びが多く、こんごに生かしていきたいと思いました。

    2023/06/04 兵庫県/10代/女性さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 友人になれたよう

    信者になってから20年ほど経つでしょうか。今は29歳です。幸福の科学の本は500冊ぐらい読んだと思います。今では、総裁先生が何かを教えてくれたり、励ましてくれたりする、先生と生徒の様なものを、本の中から感じていました。しかし、鏡川竜二シリーズでは、1人の青年が、同じ町で暮らしている様な感じでした。いつも客席からながめていた先生が、隣に座って少し友人になれたような。大変嬉しかったです。

    2023/02/21 神奈川県/20代/男性さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • ただ感謝しかありません

    2022年後半は、まさに「鏡川竜二」シリーズと共に歩ませていただきました。主の思想の背景、神様より出でる学問の源流をお教えいただけたことは、幸福の科学大学シリーズを教学の原点(学び直しのきっかけ)とする私にとって、何ものにもかえがたく、ただ感謝しかありません。貴重なシリーズを書き下ろしてくださり本当にありがとうございました。
    特に本書では“「内面への道」に進んでいくのは魂の必然”という所が圧巻でした。
    本書より、「上がり下がりの中で、中道を見つけ出し、自分の最終目標に向かって、一歩一歩進んでいくことこそ、大切な心がけなのだ。」―鏡川竜二―と今年の年賀状に引用させていただきました。

    2023/01/20 山梨県/60代/女性さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 宗教ジプシー

    宗教のところでS会の人に囲まれてというところは、
    私も体験があり、統一教会では、ビデオ学習もしました。

    しかし最後に本物の宗教にめぐり会えてよかったです。

    2022/12/26 H.Sさんからの投稿 おすすめレベル:★★★★

  • 素敵な人

    もし大学時代に出逢っていたら、きっと私も鏡川さんに恋をしていたと思います。

    2022/12/24 angeさんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • まちがいをみやぶったのは、すばらしい

    東大の政治学、政治思想史、ロシア史、中国史の教授がいかなる間違いを流布させようと鏡川竜二が まちがいをみやぶったのは、すばらしいと思いました。また人の口を通して天の声が聞こえるのかと思いました。

    2022/10/25 大阪府/60代/女性さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • すべてが黄金になっている

    過去においても、しっかりとした反省をされているため すべてが黄金になっており、一言一言が人生の教訓になっていることが分かりました。
    現在のことがらも交えながら書いて頂っているた、有りがたいと思いました。
    ありがとうございました。

    2022/10/14 京都府/20代/男性さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 痛快の書

    まず、学生時代に三千冊も読んでいたことに驚いた。次に、東大教授を実名でバッサリ斬っているのは痛快だった。圧巻は創価学会の勧誘を論理的に論破していることだ。私の学生時代は安保改定期で無期限ストを経験し、反対派としての無力感を味わったり、勉強一筋の志も挫折し、堕落した生活に陥っていた。私とは正反対の「生活と志」に驚嘆した。

    2022/10/07 鳥取県/70代/男性さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

全て見る (件)

商品情報

小説 内面への道

・著者
大川隆法
1,540 円(税込)
・四六判 
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-8233-0387-6
・発刊日
2022-10-13
・在庫
アリ
・発送日目安
翌日(祝・休日を除く)
※ご注文が集中した場合は、出荷までに
お時間をいただくことがございます

・送料無料