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小説 十字架の女(1)<神秘編>

・著者
大川隆法
1,760 円(税込)
・四六判 
・発刊日
2022-05-03
・在庫
アリ
・発送日目安
翌日(祝・休日を除く)

・送料無料

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  2022 年間ベストセラー
  トーハン 第10位
  [単行本・ノンフィクション・教養書 他]
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その女の背負いしもの、「光」か「闇」か――。


ある初夏の夕暮れ時、広尾の有栖川(ありすがわ)公園で
その事件は起こった。


若い女の金切り声がこだました現場には、
屈強な男が、目玉をむき泡を吹いて倒れていた。


やがて謎の連続殺人事件が、
ひとりの若い聖女(シスター)につながっていく……。



ミステリーとスピリチュアルが織りなす
新感覚の衝撃作。

あなたにも味わってほしい
予測不能な結末と、これまで経験したことのない読後感




目次

お客様の声

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  • どんどん引き付けられました。

    十字架の女は三部作ですが、1部からどんどん引き付けられました。はじめこそ、悲惨な強姦事件と思い犯人が見つかって、たいほになりよかったと思っていたら、主人公アグネスの話へ突入していきましたね。2部までは地上の話でわかりましたが、3部が宇宙でむずかしかったです。

    2023/09/12 神奈川県/40代/女性さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★

  • 割とおもしろかったです

    割とおもしろかったです。神様の啓示とはこんな風に伝えられるのかと理解致しました。

    2023/02/21 匿名希望さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★

  • なげかわしい現実に切りこんでいる

    主人公の女性の個人としての、感情と現実との揺れが、リアルに感じられました。どの世界にも嫉妬はつきもの。東京の大司教が「悪魔の力」かもしれないと言い出し、主人公に上京を命じた書き出しから、伝統ある宗教界ですら、なげかわしい現実に切りこんでいるのが印象が強かった。

    2022/12/20 大阪府/50代/女性さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 新感覚スピリチュアル・ミステリーというキャッチコピーに惹かれて

    確かに謎の浮遊感のようなものを身に覚えました。
    宗教家からの観点でしか味わえないミステリーに戦慄を覚えました。

    2022/06/16 新潟県/30代/男性さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 映画化される事を期待します。

    小説として読みましたが、一般的な小説よりも奥が深く、スピリチュアルの誰もが書けない書籍だと感じました。

    2022/05/19 埼玉県/60代/男性さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 「魔境の中の光」を見せて頂けたように思います。

    様々な小説を読んできたのですが、度肝を抜かれるストーリーでした。深い。外国小説(ドストエフスキーの「大審問官」)の中でイエスが再誕しているのに信じず、いなかったことにする大司教たちの話を思い出し、メシアが生まれているのに信じようとせず、いないようにしている日本社会を思わせる。この小説の「罪とゆるし」にキリスト教者たち、人類への「神の許し」を感じた。一番大切なのは「心が清らかで神への献身」だと・・・救われた気持ちです。
    主は、私のことを見て下さっている・・と信じます。

    2022/04/30 和歌山県/50代/女性さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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商品情報

小説 十字架の女(1)<神秘編>

・著者
大川隆法
1,760 円(税込)
・四六判 
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-8233-0355-5
・発刊日
2022-05-03
・在庫
アリ
・発送日目安
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