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インパール作戦の真実 牟田口廉也司令官の霊言

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 143頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-936-1
・発刊日
2017-09-07
・在庫
アリ
・発送日目安
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大東亜戦争最大の秘密に
肉薄した衝撃の一書!

メディアが伝えない
歴史の真相と戦争の教訓。



日本軍最悪の敗戦とも
いわれる「インパール作戦」

◇ほんとうに無謀な戦いだったのか?
◇それとも欧米の植民地支配から
 アジアを解放する
という大義か?
◇戦後プロパガンダによって
 歪められた戦史を客観的に分析する



左翼メディアの偏向報道に
一石を投じる、
当時の責任者による証言。

目次

まえがき
1 日本の軍事思想の弱点―インパール作戦を研究する
2 インパール作戦の「大義」とは何だったのか
3 「民主主義は人命を尊ぶ」という戦後プロパガンダ
4 戦争下における虚々実々の情報戦
5 牟田口司令官が語る「旧日本軍指揮の問題点」
6 牟田口司令官は死後、どのような世界に還っているのか
7 覇権戦争における善悪をどう見るか
8 神々の正義はどちらにあったのか
9 マクロな面からのリサーチとなった今回の霊言
あとがき

コラム

「アジア」のために戦った日本
戦後プロパガンダの迷妄を解く!

 
コラム挿絵『インパール作戦の真実 牟田口廉也司令官の霊言』
終戦記念日に、“無謀な戦い”としてNHKで放映されたインパール作戦。その真相を調査するため、牟田口司令官の霊言が行われた。本書では、圧倒的に不利な条件ながらも、アジアを人種差別的な白人支配から解放するという “大義”のために戦った経緯が詳細に語られている。戦後、9ヵ国が欧米から独立したことを見れば、この戦争には正当性があった。こうした事実や軍人たちの気概を推し量ることなく、一方的に日本軍を断罪する風潮に一石を投じる衝撃の書である。

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