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セレクション

中国発・新型コロナ危機に 打ち克つ真実を。

中国発・新型コロナ危機に 打ち克つ真実を。

シヴァ神の眼から観た地球の未来計画

四六判/
1,540円/143P

シヴァ神の眼から観た地球の未来計画

大川隆法著

地球規模の使命を持つシヴァ神
その真実の姿と未来予言とは

コロナ・パンデミックのなか、地球文明の“創造のための破壊”を司るシヴァ神にコンタクト。その本来の姿と今後の見通しを伺った。コロナ被害はまだ序章であり、第2~3波が来ると予測。さらに中国を背後で操る悪魔・アーリマンの真相、戦争と文明に対する見解、米中覇権争いにおける日本の役割などが語られる。そして中国を内部から分裂させる構想やトランプ再選の支援も明らかにし、2020年は未来文明の分岐点となると、人類に対して警告を発した。

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公開霊言 魯迅の願い 中国に自由を

四六判/
1,540円/275P

公開霊言 魯迅の願い 中国に自由を

大川隆法著

中国近代文学の父が習近平を批判
悪魔と化した始皇帝の霊言も収録

中国の作家・思想家として有名な魯迅の霊言。毛沢東以降、情報も思想も共産党に完全に統制され、自由のない14億人の国民の現状を知らしめるとともに、共産党に利用された儒教思想の功罪を語る。さらに米民主党政権下での対中政策の誤り、日本の中国への対応の甘さにも警鐘を鳴らし、正しい思想を元にした中国革命の必要性を訴える。また、人気マンガ「キングダム」のモデルとなった始皇帝や洞庭湖娘娘の霊言も収録。中国の真の姿が暴かれた1冊。

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人の温もりの経済学

四六判/
1,650円/187P

人の温もりの経済学

アフターコロナのあるべき姿

大川隆法著

このままでは自由が死滅する
知恵のある自助論が必要

「命か、経済か」の踏み絵を迫られ、未曽有のコロナ不況を迎えている。本書では「3密回避」という政府の対応策に潜む「自由の死滅」の危険性を指摘し、国民の自助努力と創意工夫による経済の再生を提唱している。政府の補助金に頼っていたら、必ず増税がやってくる。さらには感染予防と称し、AIでの管理が始まれば、中国のような全体主義へとまっしぐらだ。ここで踏みとどまり、人が汗を流してお金を稼ぐ経済の原点を忘れてはならないと進言する。

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コロナ不況下のサバイバル術

四六判/
1,650円/181P

コロナ不況下のサバイバル術

大川隆法著

感染を防ぎながら収入も確保
コロナとの共存に必要な考え方

新型コロナ第2波が懸念されるなか、自粛要請による大不況が来ようとしている。「感染の恐怖と収入の確保」という二律背反の問題をどう解決すればいいのか。その指針となる待望の書がついに発刊された。場当たり的な政策や不安を煽るメディア報道、経済苦による自殺者増加の懸念など、さまざまな問題点を指摘し、免疫力の高め方、感染の恐怖に打ち克つ考え方、収入を確保する仕事法など、具体的なサバイバル術を提示。あなたを救う1冊となるはずだ。

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釈尊の未来予言

四六判/
1,540円/227P

釈尊の未来予言

大川隆法著

人類最高の悟りを得た釈尊が語る
コロナ危機の意味と今後の世界

目に見えないウィルスによって、現代文明は予想もしなかった危機に見舞われている。このパンデミックは、いったい人類に何を教えようとしているのか。これについて釈尊のお言葉を賜った。人の死とは何か。人のあるべき姿とは。人類が気づかなければならない大切なこと……。そして日本には、コロナ危機の元である中国との関係を見直すよう迫る。人は不幸に直面して初めて自らを振り返る。世界のすべての人に釈尊の智慧の光が臨むことを願いたい。

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イエス・キリストは コロナ・パンデミックをこう考える

四六判/
1,540円/197P

イエス・キリストは コロナ・パンデミックをこう考える

大川隆法著

いまイエスが降臨し、
世界へ奇跡のメッセージ

キリスト教国で広がるコロナ問題について、イエスにお訊きした衝撃の書。武漢ウィルスの発生原因、米中覇権争いとの関係、カトリックとプロテスタント国で被害が大きい理由などについて、見解を語られた。そして、信仰の力と奇跡、コロナ危機と終末現象など、キリスト教徒はもちろん、世界中の人が知りたい真実が明らかに。いまイエスが降臨し、人類にメッセージを送られている。すべての人がイエスの声に耳を傾け、「神の救い」に気づいてほしい。

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大恐慌時代を生き抜く知恵

四六判/
1,650円/217P

大恐慌時代を生き抜く知恵

松下幸之助の霊言

大川隆法著

政府をあてにしても始まらない
自力でコロナ不況を乗り越えよ

緊急事態宣言が発令されて1ヵ月。これから到来する大恐慌をどう乗り切ればいいのか。そのヒントを、危機の時代を生き抜いた“経営の神様”松下幸之助からいただいた。「自分が総理だったら」という観点から、経済政策をはじめ、日銀のリスク、仮想通貨のゆくえ、エネルギー問題など、政治家や経営者の知りたい内容が語られている。政府頼みでは生き残れない厳しい時代であることを肝に銘じ、「自分の会社は自分で護る」という覚悟が必要のようだ。

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P.F.ドラッカー 「未来社会の指針を語る」

四六判/
1,650円/131P

P.F.ドラッカー 「未来社会の指針を語る」

大川隆法著

報道だけでは絶対にわからない
コロナ時代の世界動向と不況対策

いまコロナ禍での経済再建に世界中が頭を悩ませている。これについて、“マネジメントの父”であるドラッカーが対処法を語った。危機の時代に必要なリーダーの資質、裏で起きている米中の熾烈な覇権争い、トランプの中国への反撃など、世界のパワーバランスを踏まえながら、このウィルス戦争のゆくえを予測。日本に対しては、中国依存からの脱却や新しい財閥の輩出などを提唱し、政府の統制経済ではなく、民間による「富の創造」の必要性を強調した。

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コロナ・パンデミックはどうなるか

四六判/
1,540円/231P

コロナ・パンデミックはどうなるか

国之常立神 エドガー・ケイシー リーディング

大川隆法著

日本の神と近代アメリカの予言者
衝撃の予測とパンデミック撃退法

新型コロナについて、国之常立神とエドガー・ケイシーの霊言が収録された。10年前の霊言でパンデミックを予言したケイシーは、最悪の事態となった場合の感染死者数や収束時期などを具体的に予測。日本においては、海外との交流が再開されなければ、食糧などが自給できず、戦争末期のような状態となる可能性もあるという。では、それまでに感染拡大をくい止める方法はあるのか。コロナウィルスを撃退する力とは何か。その真実を本書でぜひ確かめてほしい。

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中国発・新型コロナウィルス感染 霊査

四六判/
1,540円/253P

中国発・新型コロナウィルス感染 霊査

大川隆法著

未曽有のウィルス蔓延
その驚くべき真相とは

世界中を恐怖に陥れている新型コロナウィルス。この真相を探るため霊査をすると、現れたのは、なんとR・Aゴールと名乗る宇宙的生命体だった。このウィルスは、武漢の研究所で開発された生物兵器であり、中国の「弾圧したい」という想念を持つ「共産党ウィルス」だという。さらに、このタイミングで感染拡大が起きた理由も明らかに。では、このウィルスに対抗するワクチンは存在するのか。そして世界を日本を救う手立てはあるのか。ぜひ本書で確かめてほしい。

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