TOP > 大川隆法著作 > 人の温もりの経済学

  • 新着

人の温もりの経済学

アフターコロナのあるべき姿

・著者
大川隆法
・定価
1,650 円(税込)
・四六判 187頁
・発刊日
2020-07-18
・在庫
アリ
・発送日目安

・通常配送無料 詳細

数量:
カゴに入れる
コロナ・パンデミックによって
加速する大きな政府と全体主義化――

いまこそ、自由を(まも)れ。

【「3密」回避がもたらす
経済と民主主義の崩壊】

◇必要なのは「知恵のある自助論」
 巣ごもりし、他人と会わず、
政府の配給を待つだけになるな
◇「大きな政府」の危険性とは何か?
 財政赤字から抜け出せず、
人間を堕落させる傾向がある
◇人の顔が見え、人が心を込めて
つくったものが値打ちを生む
 そんな経済をつくる必要がある



【政府が狙っているは
「貯金税」「消費税30%」!?】

◇マイナンバー制によって
個人の口座を把握。
 コロナ対策を大義名分に
さらなる増税へ
◇AI全体主義による
監視社会は、自由の死滅
◇“御用マスコミ”が国民の政治的自由と
選択の自由を奪っている
 都知事選への疑問


第2章に緊急収録!
「香港危機に何を学ぶべきか」
◇香港安全法の成立――
 幸福の科学が10年以上前から
指摘してきた危機が現実に
◇「より完成したナチズム」――
 共産党中国を先進国だと
決して誤解してはならない
◇巨大な独裁国家・中国に対し、
自由化・民主化は神の意志

目次

まえがき

第1章 人の温もりの経済学
 1 コロナ禍の日本の現状をどう見るか
 2 「3密」回避がもたらす経済と民主主義の崩壊
 3 AIには分からない人間の本質
 4 AIと全体主義が支配する経済の行方
 5 次の時代に必要な「人の温もりの経済学」とは
 6 アフターコロナに必要な「宗教のある国家経営」

第2章 香港危機に何を学ぶべきか
 1 香港の自由を脅かす「香港安全法」の成立
 2 ナチズムと習近平・中国政府の類似点
 3 中国共産党成立の歴史
 4 全体主義国家・中国の危険性について
 5 全体主義化する日本の問題点
 6 真の繁栄に必要な「自由」の思想

あとがき

お客様の声

この商品に対するご感想をぜひお寄せください。

商品情報

人の温もりの経済学

アフターコロナのあるべき姿

・著者
大川隆法
・定価
1,650 円(税込)
・四六判 187頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-8233-0130-8
・発刊日
2020-07-18
・在庫
アリ
・発送日目安
ご注文が集中した場合は、出荷までに
お時間をいただくことがございます

・通常配送無料 詳細