TOP>セレクション>人は死んだらどうなるのか?実は知りたい「あの世」の疑問。
セレクション

人は死んだらどうなるのか?実は知りたい「あの世」の疑問。

実は知りたい「あの世」の疑問。

公開霊言 女優・樹木希林

四六判/
1,540円/161P

公開霊言 女優・樹木希林

ぶれない生き方と生涯現役の秘訣

大川隆法著

魂があることの証明をしてくれた
平成の大女優からのメッセージ

75歳の生涯を終えた2日後、大女優の霊が自ら来訪。「来てしまいました。ごめんなさいねぇ」という一声ではじまり、「魂の存在を実証したい」という思いにあふれた霊言である。「ガンになっても、神様のおかげで仕事ができた」「神様のためにお役に立ちたいと思っていた」と、感謝と信仰に彩られた日々。さらに、病気とのつきあい方、生涯現役の秘訣、不遇時代の心の持ち方など、人生の達人ならではのメッセージばかり。高齢社会に寄り添った珠玉の一書となった。

詳細を見る

あなたの知らない地獄の話。 天国に還るために今からできること

四六判/
1,650円/273P

あなたの知らない地獄の話。 天国に還るために今からできること

天国に還るために今からできること

大川隆法著

それは迷信ではなくリアルな世界
命あるうちに知っておきたい話

本書では、昔からの「畜生」「色情」から最近できた「テロ」「受験・餓鬼」まで、9つの地獄を紹介している。地獄は100%存在し、現代人の半数が堕ちているという。では、どういう人が地獄に行き、もしも堕ちたら、どうすればいいのか。その答えとして、天国と地獄を分ける心のあり方、心のコントロール法なども詳しく解説している。死後の世界について無知であることが、どれほど自分を苦しめることになるか。それを知るためにも、命あるうちに読んでおきたい。

詳細を見る

新しい霊界入門

四六判/
1,650円/189P

新しい霊界入門

人は死んだらどんな体験をする?

大川隆法著

行くのが楽しみになりそう!?
霊界のイメージが一変する書

最新の霊界レポートとして大反響を巻き起こした『渡部昇一 死後の世界を語る』の講義を収録。渡部教授が還った菩薩界とスウェーデンボルグの『霊界探訪記』との相違点、キリスト教を信仰していたのに仏教的な霊界に赴いたワケ、地獄に行ってはいけない理由、食事や住居、魂の兄弟についてなど、読みどころを詳しく解説している。また渡部教授の恩師として知られる佐藤順太氏の霊言も併録され、オカルトとはほど遠い、「知的な霊界」の様子がリアルに浮かび上がる。

詳細を見る

渡部昇一 死後の生活を語る

四六判/
1,540円/183P

渡部昇一 死後の生活を語る

霊になって半年の衝撃レポート

大川隆法著

死とはサナギが蝶になるような移行
魂はある!霊界は100%存在する!

生前から「あの世に還ったときのことを楽しみにしている」と語っていた渡部昇一氏が、亡くなられて半年。霊界に慣れた頃を見計らって収録された、待望の霊言である。朝も夜もなく、睡眠の必要もない。読みたい本が目の前に現れ、会いたい人が会いにくる。そんな不思議な霊界の様子が面白く語られる。とくに、「死んだことに気づいていない人がいっぱい」と驚き、死者が自分の死を自覚するためにも、宗教や葬儀の大切さを力説。終活を考える人の必読書といえる。

詳細を見る

小桜姫の新霊界案内

四六判/
1,540円/181P

小桜姫の新霊界案内

大川隆法著

“霊界通信”で一躍有名になった
小桜姫が語る竜宮界と女神界

日本のスピリチュアル本の草分けともいえる、昭和初期に発刊された『霊界通信 小桜姫物語』(浅野和三郎著)。その小桜姫が現代に復活し、霊界の最新情報を伝えている。住まいのひとつである竜宮城での生活や海の安全を守る仕事、あるいは縁の深い芸能界についてなど、女神の日常が具体的に語られる。さらに、現在は千眼美子(清水富美加)として生まれているという衝撃の事実も告白。霊界とこの世が互いに影響し合いながら、現実が進んでいく様子に驚かされる。

詳細を見る

正しい供養 まちがった供養

四六判/
1,650円/173P

正しい供養 まちがった供養

愛するひとを天国に導く方法

大川隆法著

カタチだけの葬儀や供養では、
死者も遺族も救われない!?

本書では、あの世も霊も信じていない僧侶や遺族による、世間的な習俗としての供養のあり方に警鐘を鳴らし、宗教的真理に則った正しい方法をわかりやすく解説している。また、自分が死んでいることを理解できない霊との対話、子孫の不幸を先祖のせいにするまちがった先祖供養、天国に還るための生き方など、具体例をあげながら、生きている間に“あの世の真実”を知っておくことがいかに大切かを訴える。死はいつ訪れるかわからない。家族で読んでおきたい1冊。

詳細を見る

永遠の法

四六判/
2,200円/291P

永遠の法

エル・カンターレの世界観

大川隆法著

誰も知らなかった霊界構造が明らかに!

『太陽の法』(法体系)、『黄金の法』(時間論)につづく、基本三部作の完結編『永遠の法』(空間論)。──この世を去った霊界に広がる「四次元幽界」「五次元善人界」「六次元光明界」「七次元菩薩界」「八次元如来界」「九次元救世主界」という次元構造を、圧倒的なスケールで描き切る。その内容は、まさに九次元の世界の根源に位置する者にしか説けない、地球系霊団最高の秘密そのものだ。

詳細を見る

神秘の法

四六判/
1,980円/335P

神秘の法

次元の壁を超えて

大川隆法著

この秘密を知ったら、
もう元の自分には戻れない。

古今東西の宗教者たちが、命を賭して探しつづけた「この世とあの世を貫く秘密」が法シリーズとしてまとめられた。「死後の生命」「憑依の原理」「霊界通信の原理」そして「オカルティズム」──宗教の秘儀を、ここまで公開できるということは、すなわち、救世主降臨の証明でもある。あとがきに、「本書を読み通したら、あなたはもう、もとの自分には戻れないだろう」とある。これが大宇宙の真相なのだ。

詳細を見る

永遠の生命の世界

四六判/
1,650円/225P

永遠の生命の世界

人は死んだらどうなるか

大川隆法著

この世は仮の世。
人は死んでも生きつづける。

「人は必ず死ぬのに、なぜ生まれてくるのか」「生老病死の苦しみはなぜあるのか」──これらの仏教的命題について、著者が使命をかけて答えた一書。この世が苦しみに満ちているのは、真実の世界ではないから。真実でないものにこだわり、手に入れようとするから苦しいのだ、と説く。さらに、「死後の魂について」「先祖供養の注意点」「脳死と臓器移植の問題点」を明らかにし、現代人に気づきを促す。

詳細を見る

霊的世界のほんとうの話。

四六判/
1,540円/225P

霊的世界のほんとうの話。

スピリチュアル幸福生活

大川隆法著

「あの世」を知れば、「死」は怖くない。

「人は死んだらどうなるのか」──誰もが知りたいあの世の疑問に、Q&A形式でわかりやすく答えた霊的世界のテキスト。死の瞬間からあの世への旅立ち、そして天国と地獄のほんとうの姿…。これらの霊的世界を知ることで、この世での人生を真っ当に生きなければならない理由がわかってくる。さらに、信仰こそが天国に入る鍵であり、光の天使になる条件だとも。宗教の世界が身近になる一冊。

詳細を見る

このページのTOP ▲