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渡部昇一 「天国での知的生活」と「自助論」を語る

・著者
大川隆法
・定価
1,540 円(税込)
・四六判 237頁
・発刊日
2020-06-12
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後

・通常配送無料 詳細

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死後の世界が、
ほんとうにあることを
実感できる。


【帰天後第3弾】
生前、保守言論界の
巨人として活躍した
渡部昇一教授が教えてくれる
わかりやすくて
具体的な霊界レポート。
さらにコロナ・パンデミックや
地上の最新時事問題に対し、
天上界からメッセージ。


死後2年目の心境と知的生活
〇気になる本は空中に出現――あの世の読書
〇あの世の新聞や映画はどんなものなのか
〇天上界で出会った歴史上の偉人や聖人
〇「魂のきょうだい」や「縁ある人」たちとの交流
〇生きているうちに捨てるべき執着とは?


死後3年目の最新言論
「中国の噓を許すな!」

◇新型コロナはチャイナがつくったにちがいない
◇習近平の一帯一路戦略は崩壊の危機に
◇黒川検事長問題に見る嫉妬社会の危険性
◇日本を復活させるのは「自助論」の精神

目次

まえがき

第1章 渡部昇一 天国での知的生活を語る
1 死後二年の渡部昇一氏に、「その後」を訊く
2 この世の蔵書は、あの世に持って還れる?
3 堺屋太一氏の死後の状況について
4 「魂のきょうだい」や「縁のある人」との交流
5 地上界へのインスピレーション
6 あの世の「新聞・本・映画」は、この世とどう違う?
7 あの世で出会った「歴史上の偉人」
8 天上界からは「未来」が視える? 
9 今世の人生でつかんだもの
10 あの世から見た「霊言」の価値とは?
11 現代の日本に言いたいこと
12 「霊界観の変化」が感じ取れた今回の霊言

第2章 渡部昇一 コロナ問題と自助論を語る
1 天国に還って三年目となる渡部昇一氏
2 地上のコロナウィルス禍はどう見えるか
3 国内外のさまざまな政治問題について訊く
4 今、必要なのは「自助論」の精神
5 「未来は幸福の科学にあり」 

あとがき

コラム

渡部教授なら、コロナ禍の日本に
どんな言論を発信する?

 
コラム挿絵『渡部昇一 「天国での知的生活」と「自助論」を語る』
2017年に帰天された渡部教授の霊界レポート第3弾。2019年3月に収録した第1章では、縁のある人との交流、歴史上の人物と会える面白さ、天国の不思議な図書館の話など、自身の悟りが上がるにつれて変わっていく霊界の様子が語られる。さらに今年5月、コロナ禍の際に緊急収録した第2章では、日本に対し「発生源の中国と一線を画すべき」「いま必要なのは政府の援助ではなく自助論の精神」などの提言をはじめ、生前と変わらず、保守系言論が展開されている。

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商品情報

渡部昇一 「天国での知的生活」と「自助論」を語る

・著者
大川隆法
・定価
1,540 円(税込)
・四六判 237頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-8233-0188-9
・発刊日
2020-06-12
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後
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