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色情地獄論

草津の赤鬼の霊言

・著者
大川隆法
1,540 円(税込)
・四六判 137頁
・発刊日
2022-05-21
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後

・通常配送無料 詳細

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迷信や創作ではない――
地獄は、いま
現在も厳然と
実在している。


現代人の恋愛の9割は危ない!
地獄に堕ちる人が急増中!?
あなたはホントに大丈夫?


自由恋愛はどこまで許される?
性交渉をどうとらえるべき?
浮気や不倫、人工中絶について。
さらには霊的視点からみた
LGBTQの問題点まで――。


知らなかったでは済まされない!
この一冊は、あなたが死んだ後、
地獄に堕ちないための“命綱”。



何度でも言う――
死んだら終わり、ではない

〇天国か地獄か――
 行先を決めるのが閻魔庁
〇死後の裁きは世界各国の
 霊界に存在している
〇この世しかないと思う人は
 地獄に堕ちやすい
〇生前の生活態度や
 人生観を裁かれる
〇色情地獄に堕ちる人は
 どんなタイプ?
〇色情地獄から畜生道へ
 ――動物に転生も!?
〇血の池、針山、擂鉢、刀葉林
 ――現代の地獄の諸相
〇神が男女を分けられた
 理由を考えるべき時
〇安易な人工中絶――
 水子の霊が起こす障り
〇聖職者や修行者も
 男女の道で転落することが多い
〇キリスト教、禅宗、浄土宗が
 陥りやすい地獄とは
〇信仰で自分だけが許される
 ――その考えは間違い
〇戒律を守ることの意味、
 正しく生きることの意義
〇天国に還る人と地獄に
 堕ちる人の生き方の違い



私たちは、もっと
謙虚に、素直に
生きたほうがいい。



■■ 草津赤鬼の人物紹介 ■■
草津温泉の大明神として、1200年前から草津を中心にかかわり、訪れる人々に取り憑いた悪霊や病魔を退治してきた。地獄に来た者の正邪を裁く執行官の役割を持ち、エゴイストの人間を一喝し、生きているときに悪さをして逃げ延びた人間の自覚と反省を促す。また、聖なる仕事をしている人たちに悪さをするものを処罰し、幸福の科学にも協力してくれている。


◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。

また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。

目次

まえがき

1 “普通の人”ほど関係がある「死後のお裁き」
2 現代にも実在する色情地獄の様相
3 天国と地獄を分ける「恋愛観」とは
4 信仰者であっても多い「転落の道」
5 戒律の目的と出家修行者に求められる厳しさ
6 草津の赤鬼が斬る、現代の恋愛の「天国・地獄度」
7 地獄に堕ちないための「命綱」とは
8 はっきりとある「色情地獄」や「畜生道」

あとがき

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商品情報

色情地獄論

草津の赤鬼の霊言

・著者
大川隆法
1,540 円(税込)
・四六判 137頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-8233-0349-4
・発刊日
2022-05-21
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後
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