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渡部昇一 死後の生活を語る

霊になって半年の衝撃レポート

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 183頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-956-9
・発刊日
2017-11-16
               ※全国書店は、発刊日より順次発売です
・在庫
アリ
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誰もがいつかは旅立つものだから
人は死んだら、
どんな体験をするのか。


生前、学界や言論界で
活躍された渡部教授が、
魂の存在と死後の世界の様子を
リアルに語ってくれた。


「こっちは時計もないし、
昼も夜もないんだよ」

▽霊界の生活ってどんなもの
▽時間感覚と空間移動は?
▽霊子線が切れる時の感覚
▽葬式やお墓の意味
▽信仰を持つことの大切さ
▽地上の政治や経済問題を
 どう見ているのか


わかりやすくて面白い
 最新霊界案内!

目次

まえがき
1 帰天半年の「あの世の生活」とは
2 死んだらどうなる?(1) 不思議な「時間」と「空間」
3 死んだらどうなる?(2) 自分の過去世が分かるのか?
4 死んだらどうなる?(3) 葬式、お墓、信仰心の深い意味
5 霊界は、100パーセント存在する
6 死んだらどうなる?(4) 地獄“望遠鏡”、「下界報告」講演……
7 政治、経済、皇室?―それは過ぎ去る無常のもの
8 自由、平等、格差、福祉の霊界考察
9 死んだらどうなる?(5) あの世で通じる“名刺”とは?
10 あの世から見た幸福の科学グループ
11 渡部昇一氏は、実は仏教系の霊界にいる?
12 死んだらどうなる?(6) 死後に「後悔しない生き方」とは
13 菩薩界に相当する世界に還っていた渡部昇一氏
あとがき

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