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セレクション

世界の要人たちの潜在意識(守護霊)にアクセス!

世界の要人たちの 潜在意識(守護霊)にアクセス!

北朝鮮から見た国際情勢

四六判/
1,540円/189P

北朝鮮から見た国際情勢

金正恩の守護霊霊言

大川隆法著

国家存亡の危機に陥った北朝鮮
生き残りを賭け、独裁者が改心!?

食料難とコロナ禍、中国との関係悪化、米の政権交代によって、北が窮地に立たされている。香港やミャンマーの事変を目の当たりにし、金正恩が最も恐れるのは、習近平が朝鮮半島を取りにくること。信頼していたトランプが去ったいま、米が北を助ける確証はなくなり、韓国の文大統領も信用できない。満身創痍の若き独裁者は、緊迫する世界動向をどう読んでいるのか。そして、国を守るために何をするつもりなのか。その驚くべき心境が明らかになる!

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ミャンマーに平和は来るか

四六判/
1,540円/203P

ミャンマーに平和は来るか

アウン・サン・スー・チー守護霊、
ミン・アウン・フライン将軍守護霊、釈尊の霊言

大川隆法著

中国に篭絡された国軍
日本はアジアのために尽力を

米新政権の発足を見計らったかのように、ミャンマーで軍事クーデターが勃発。本書では、民主化運動の指導者スー・チー守護霊と、軍部のフライン将軍守護霊によって、軍事政権を中国がバックアップしていることが明らかになった。スー・チー守護霊は、先の大戦で日本がアジアをヨーロッパから解放したことを評価し、「日本がリーダーとしてアジアの平和を護ってほしい」と訴える。また、この仏教国の行く末と日本の役割について、釈尊の霊言も収録。

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トランプは死せず

四六判/
1,540円/211P

トランプは死せず

復活への信念

大川隆法著

アメリカ復活と世界正義のために
トランプは再起をめざす

退任後のトランプの守護霊インタビューがついに実現した。混乱した大統領選をふり返り、心境を述べると共に、分断主義者と決めつけられ、言論封殺されたことについて、アメリカにメディアやGAFAが醸成する“ある種の狂気”が潜むことを指摘する。そして、コロナを撒き、覇権拡大に動く中国を「絶対に許さない」との信念のもと、再起を誓った。新政権誕生後から暗雲が漂い始めた国際情勢――世界はトランプによる偉大なアメリカの復活を待っている。

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習近平思考の今

四六判/
1,540円/203P

習近平思考の今

大川隆法著

バイデン米大統領の誕生で、
巨大化する習近平の支配欲

2021年に百周年を迎える中国共産党は、「感染症克服」を宣言し、世界中で支配を強めている。そうしたなか、習近平守護霊が報道されない中国の現状を語った。コロナ封じ込めの実態、米大統領選への介入、ロシア・欧米の没落計画、そして遺伝子操作による中国製コロナワクチンの危険性……。展開中の世界戦略を得意げに暴露し、その飽くなき野望にとり憑いた“闇”の存在も明かした。人の心を捨て去った全体主義国家に、世界は決して屈してはならない。

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バイデン守護霊の霊言

四六判/
1,540円/267P

バイデン守護霊の霊言

大統領就任直前の本心を語る

大川隆法著

トランプからバイデンへ
新大統領の登場で沈みゆく世界

バイデン守護霊に懇願され、2度にわたって行われた守護霊霊言。コロナパンデミック、対中戦略、日米関係などについて、ほとんど報じられない新大統領の胸の内が明かされている。懸念すべきなのは、激烈な大統領選の反動で、トランプが積み上げてきた中国包囲網や中東戦略を反故にし、オバマ時代に逆戻することだ。それはそのまま、台湾・香港・尖閣の危機やエネルギー問題に直結する。日本は米の政策転換に備え、早々に対策を打つべきではないか。

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米大統領選 バイデン候補とトランプ候補の守護霊インタビュー

四六判/
1,540円/209P

米大統領選 バイデン候補とトランプ候補の守護霊インタビュー

大川隆法著

歴史の分岐点となる米大統領選
両候補の本心を明らかにする

11月の米大統領選は、世界の未来を決定づける歴史的な選挙となる。そこで民主党バイデンとトランプの両候補の守護霊インタビューを敢行し、報道では知りえない情報をリサーチ。米中対立のゆくえ、コロナウィルスへの見解、香港危機、尖閣問題、日米同盟など、大きな課題についての両候補の考えが明らかに。バイデンの親中路線や日本への見解、認知症疑惑には驚くばかりだ。米国民には、世界のためにもトランプ再選を是非とも成しとげてもらいたい。

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守護霊霊言 習近平の弁明

四六判/
1,540円/351P

守護霊霊言 習近平の弁明

中国発・新型コロナウィルス蔓延に苦悩する指導者の本心

大川隆法著

隠蔽されてきた
中国の実態が明かされた!

2月末、習近平の守護霊が弱った様子で著者の元を訪れ、新型コロナウィルス感染拡大に疲弊する中国の内情を語った。やはりウィルスは武漢の研究所から漏れ出した生物兵器であり、感染者数も報道より桁違いに多く、北京も危ないことを認めた。このウィルスは、戦争用だけでなく、自国の高齢者などを病死させるために開発されたという。さらに台湾にミサイル攻撃を準備していたタイミングでコロナ禍が起きたことなど、中国の本性が白日の元にさらされる。

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イギリス・イランの転換点について

四六判/
1,540円/207P

イギリス・イランの転換点について

ジョンソン首相・ロウハニ大統領・
ハメネイ師・トランプ大統領守護霊の霊言

大川隆法著

英のEU離脱、中東問題、温暖化…
各国の要人たちの本音はどこに?

本書では、世界が注目する要人の守護霊にアクセスし、今後の国際情勢を探っている。ジョンソン首相の守護霊は、「イギリスのトランプになる」と、中国への姿勢や日本との協力関係に言及。また来日を控えたイランのロウハニ大統領とハメネイ師の守護霊は、自国の窮状を訴え、日本に協力を呼びかけた。一方のトランプ守護霊は、各国との交渉に自信をのぞかせる。さらにCO2排出に怒るグレタ守護霊に対し、温暖化の真実を明らかにした地球意識ガイアの霊言も収録!

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CO2排出削減は正しいか

四六判/
1,540円/193P

CO2排出削減は正しいか

なぜ、グレタは怒っているのか?

大川隆法著

地球環境問題のシンボルとなった
16才の少女を操る存在の正体

国連での怒りのスピーチで、一躍有名になった16歳の少女グレタ・トゥーンベリ。大人たちを叱りつける彼女に、平和的な環境論者とは違う何かを感じた人も多かったようだ。その背景を探っていくと、驚くべき真相が明らかになった。「CO2=温暖化の元凶」と信じる彼女を利用し、文明国を没落させたい悪魔的な存在が発覚したのだ。また温暖化は1万年前から始まっており、CO2排出とは関係がないことも判明。環境問題に対する正しい認識の必要性を教えてくれる。

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イランの反論

四六判/
1,540円/255P

イランの反論

ロウハニ大統領・ハメネイ師 守護霊、
ホメイニ師の霊言

大川隆法著

サウジアラビア石油施設攻撃
犯人は本当にイランなのか?

中東の新たな火種となったサウジ石油タンク施設攻撃。トランプ大統領はイランの仕業と決めつけたが、その真相を探るべく、イランのトップの霊言を行った。サウジの自作自演説、イランとアメリカを戦争させたい勢力の存在、イスラエルの思惑など、一触即発の中東情勢が明かされる。しかし、イランは宗教大国であり、神の心に背く国家犯罪をするはずがないと主張。日本神道とイスラム教の霊界のつながりも判明した。日本が知らないイランの真の姿がわかる一冊。

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