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イラク戦争は正しかったか

サダム・フセインの死後を霊査する

・著者
大川隆法
・定価
1,540 円(税込)
・四六判 185頁
・発刊日
2013-03-12
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後

・通常配送無料 詳細

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全世界震撼の新証言!
「9.11」を計画したのはフセインだった!
▽イラク戦争の真相とフセインの死後の行き先を徹底検証!
▽アメリカが主張した大量破壊兵器は存在したのか!?
▽反米によってつながる中東と中国の危険な関係!


21世紀の人類の課題となった中東問題―――
その鍵をにぎるフセイン元大統領の死後を徹底検証!
宗教対立を超えた「神の正義」はどこにあるのか!?
歴史、宗教、政治が複雑に絡み合う難問に、いま、公開霊言が挑む!



今回、アメリカ大統領選でも論戦になった「9・11事件」が、オサマ・ビン・ラディンの最終責任としてよいのか、それともイラク戦争の対象となったサダム・フセイン元イラク大統領にも責任があるのかの結論を出してみた。
ある意味、本書の出版は、世界史的事件でもあるのだ。
(大川隆法「まえがき」より)

目次

まえがき
1 「地球的正義」にかかわる判定に挑む
2 霊界のサダム・フセインを探索する
3 「大量破壊兵器」は存在したのか
4 オサマ・ビン・ラディンとの関係を訊く
5 「アメリカの正義」に疑問を呈す
6 「アラブの春」をどう見るか
7 フセインが明かす「9.11」の真相
8 霊界で進む「地下の抵抗運動」
9 サダム・フセインの過去世を探る
10 「テロ」を肯定し続けるフセイン
11 中東に必要なのは「宗教的寛容性」
あとがき

コラム

「9.11事件」は誰が計画したものなのか!?
 
コラム挿絵『イラク戦争は正しかったか』
今回のアメリカ大統領選でも論戦となった「9.11事件」。その最終責任が誰にあるのかという結論を解明した本書は、世界的事件だ。サダム・フセインの霊が語った新事実――イラク戦争の大義名分となった大量破壊兵器は実際に存在し、「9.11」は旧イラク政権と国際テロ組織アルカイダが計画・実行したという。さらに、アラブ世界と中国が手を組んだ現在の反米戦略を明らかにした点は見逃せない。

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商品情報

イラク戦争は正しかったか

サダム・フセインの死後を霊査する

・著者
大川隆法
・定価
1,540 円(税込)
・四六判 185頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-313-0
・発刊日
2013-03-12
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後
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