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繁栄への決断

「トランプ革命」と日本の「新しい選択」

・著者
大川隆法
・定価
1,620 円(税込)
・四六判 157頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-865-4
・発刊日
2016-12-23
・在庫
アリ
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日本よ、「トランプ革命」に合わせて舵を切れ!
この選択が、今後
“300年の繁栄”を実現させる。


トランプ革命をどう受け止め、
これからの日本の政治や
世界の政治経済をどう考えるべきか?

政治家やマスコミ、専門家にもわからない
2017年以降の指針が、この一冊に。


▽トランプ就任が日本経済にもたらすプラスの影響
▽「カジノ法案」「休眠預金法案」の問題点
▽マネジメント感覚なき小池都政の弱点
▽靖国を慰霊できずに真珠湾にいく安倍総理の矛盾
▽宗教的視点からみた「生前退位」と皇室の未来


▽5年以内に予測されるアジアでの大きな軍事衝突
▽トランプがTPPを否定する理由と今後の考え方
▽トランプの「戦わずして勝つ」対中戦略とは
▽北方領土を棚上げにしても日本はロシアと平和条約を
▽対EU、対イスラム――問題の核心と打開策

目次

まえがき
第1章 真理への道
    ―地球規模で進む繁栄への革命
第2章 文明の盛衰を分ける政治のイノベーション
    ―政治の論点について
第3章 ポスト・グローバリズムへの経済革命
    ―「政治の論点について」質疑応答
あとがき

コラム

2017年以降の世界の動きと
日本の進むべき道

 
コラム挿絵『繁栄への決断』
トランプ大統領の誕生で、世界はどう変わり、日本はどうすべきなのか。誰もが知りたい論点を明確に語った待望の政治提言集である。この大統領が選出されたことは、リベラル色の強かったアメリカが、再びリーダーシップを発揮する国に戻るための「革命」であり、それは日本にとっても繁栄のチャンスだと説く。また天皇の生前退位や安倍総理の真珠湾訪問、カジノ法案や休眠預金活用法案、小池都政など、国内問題についても論じ、まさに国家の指針ともいうべき一書。

お客様の声

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  • 本書に示された政治指針を実現できるかが、

    間違いなく日本の運命を決める。

    2017/06/14 長野県/60代/男性/教員・研究者さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 勉強になりました。

    トランプ、プーチン、ドゥテルテ、蔡英文、彼らの評価はずば抜けている。マスコミは勉強してほしい。
    カジノ法案についてはいいのではないか、と思っていた。パチンコ等すでにギャンブル有り。なぜと思ったが、勉強になりました。

    2017/05/01 沖縄県/60代/男性/農業さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • よく理解出来ました。

    私のような凡夫ではとうていわからない事をやさしく説いていただいてありがたかったです。安倍首相のやってはいけないカジノ法案等の政策がよく理解出来ました。小池都知事の政策の誤りも理解しました。今上天皇陛下様が退位される事が望ましくない事もわかりました。本当にありがとうございました。

    2017/05/01 福井県/50代/男性/パートさんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • トランプ氏のねらいが、よく分かる。

    実は、私は米大統領選では、クリントンが勝利するものと思い込んでいたため、トランプが勝利したときは、とても驚きでした。しかし、この御本を読ませていただきまして、トランプ氏のねらいが、はっきりとつかめ、日本もトランプ革命に合わせて舵を切れとの言葉の内容がよく分かりました。ありがとうございました。

    2017/05/01 福岡県/60代/男性さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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