公開霊言 聖徳太子が語る古代日本の真実

  • 新着
公開霊言 聖徳太子が語る古代日本の真実
  • 新着

公開霊言 聖徳太子が語る古代日本の真実

著者
大川隆法
大川隆法
発刊日
2026-03-03
※全国書店は、発刊日より順次発売です
四六判 
発刊元
幸福の科学出版
ISBN
978-4-8233-0475-0

1,760 (税込)

在庫 アリ

発送日目安 翌日(祝・休日を除く)

送料無料

この国に生まれたことの
誇りと勇気を。


聖徳太子は確かに実在した
明らかになる「富士王朝」とは?

狭い国粋主義的立場を超えて——
左翼史観や自虐史観が完全に崩壊する新事実を明らかにする。


聖徳太子、その傑出した功績と魂の秘密

〇めざした国づくりと、その使命が明らかに
〇仏教を取り入れた真意とその意義とは
〇危機に瀕する現在日本に勇気のメッセージ


歴史から消された「富士王朝」の秘密

〇神武天皇の以前に富士山で開花した王朝
〇日本は、中国大陸や朝鮮半島とも一線を画した文明


■■聖徳太子の人物紹介■■
574~622年。飛鳥時代の政治家、思想家。父は用明天皇、母は穴穂部間人皇女。名は厩戸皇子豊聡耳皇子。推古天皇の摂政として内政・外交に活躍。冠位十二階・十七条憲法を制定して中央集権化を進めるとともに、小野妹子を隋に派遣して国交を開き、日本の文化を発展させた。
また、仏教を深く信仰し、法隆寺・四天王寺院を権立するほど仏教興隆にも努める。
620年、「天皇記」「国記」を編纂。なお、魂のきょうだいに、アメリカの南北戦争時に第16代大統領だったアブラハム・リンカンがいるとされる(『黄金の法』〔幸福の科学出版刊〕参照)。

コラム

聖徳太子が現代によみがえり
 未来あるべき日本の姿を告げる

コラム挿絵『公開霊言 聖徳太子が語る古代日本の真実』

著者3,300回の説法記念として、亡くなられてちょうど1400年となる聖徳太子の霊言が実現した。傑出した偉人・聖徳太子とはどのような政治哲学や国家論を持っていたのか。そして、その魂の系譜とは。女性の推古天皇の擁立、仏教を取り入れた「十七条憲法」制定など、画期的な功績の背景には驚くべき魂の秘密があった。さらに歴史から消された「富士王朝」の真実や危機にある現代日本へのメッセージも語られ、その一言一句に勇気づけられる。

よく一緒に購入されている本

最近チェックした商品