成功をつかむ発想法

正しい発展・繁栄を求めて

成功をつかむ発想法

正しい発展・繁栄を求めて

著者
大川隆法
大川隆法
発刊日
2025-07-19
四六判 
発刊元
幸福の科学出版
ISBN
978-4-8233-0452-1

1,760 (税込)

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あなたを成功へと導く叡智(えいち)がここにある。

“心の力”で、成功をつかめ。
その成功が、世界を発展・繁栄の光で照らす。

▶自分の持っている能力を
 世の中への愛のために使えるか

▶「個人としての成功」と「組織型の成功」の違い

▶積み重ねたものが「自信」となり、
 「未来を引き寄せてくる磁力」となる

▶成功の範囲を決める「人間としての信用」

▶現代を生き抜くために必須な「メディア・リテラシー」

▶悪い環境を言い訳にする
 「ザリガニ型」人生から脱するには

▶「どれだけの責任が取れるか」
 ——それが、器の大きさ

▶最後に仕事をするのは「人格力」

▶「結果の平等」ではなく、「チャンスの平等」を

▶補助金まみれの「大きな政府」は、なぜだめなのか

目次

第1章 成功をつかむ発想法
─個人と組織の両方で成功するための秘訣─
第2章 未来を引き寄せる着想力
─誠実な人柄が生み出すものとは─
第3章 人の器が仕事をする
─『人格力』講義─
第4章 日本と世界を繁栄させる秘策
─『繁栄思考』講義─
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山梨県/60代/女性 様2026/01/26

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本書のP94「情報が今、洪水状態であるがゆえにこそ、むしろ、自分が繰返し読めるものがあって、それが心のなかで血肉となって残っている状態になっている。これが発想のもとなのです。」
この箇所が載っている第2章は、年間2500~3000冊の本を読まれ、ご自身の著作が3200書を超えるという”著者の秘伝のタレ”が詰まっていると感じました。
本書のなかで異質に感じた第4章は、注意深く読み直すことで、日本人の価値観について長年疑問に思っていた―なぜ日本社会には”結果平等主義”をよしとするのか、戦後日本はある意味”世界で最も成功した社会主義国家”と言われるのか―の理由が、「マルクス主義ではないですけれども、根源的な『日本人種』のなかにこの考え方が深く入っているのです。」P179の一言で納得でき、改めて日本の文化、日本人の価値観について問題意識が持てました。

福島県/50代/男性 様2025/09/18

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日常生活で忘れがちなことを思い出すことができました。すべてにおいて前へ進み努力を積み重ねること。 何度も読みたい本です。

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