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黒川弘務検事長の本心に迫る

検察庁「定年延長」法案への見解

・著者
大川隆法
1,540 円(税込)
・四六判 233頁
・発刊日
2020-06-05
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後

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渦中の黒川氏とは、
どんな人柄の人物なのか?
いかなる人生観や
信念を持っているのか?


メディアには決して
出ることのない本心に迫り、
いま、国民が知りたい
検察庁法改正案を巡る
問題の真相を読み解く。



「検事としての本懐を、
忘れることはない」

◇氏を検事総長にすれば
安倍政権にとって有利に働く?
 定年延長と出処進退について
どう考えているのか
◇「桜を見る会」「河井前法相夫妻」
 「森友・加計問題」「ゴーン逮捕」――
 検察側から見た事件や疑惑の真相
◇検察官としての正義と
安倍政権に対する評価とは



■■ 黒川弘務の人物紹介 ■■
1957年~。検察官。東京都出身。東京大学法学部卒。1983年、検事任官。東京、新潟、名古屋、青森等の各地方検察庁勤務のほか、法務省の要職を経て、2011年より、政治家との接点が多い法務省大臣官房長、法務事務次官を歴任。
2019年、東京高検検事長に就任し、2020年2月に定年を迎える予定だったが、安倍内閣が「検察庁の業務遂行上の必要性」を理由に、定年を半年延長する閣議決定をした。


◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。

また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。

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商品情報

黒川弘務検事長の本心に迫る

検察庁「定年延長」法案への見解

・著者
大川隆法
1,540 円(税込)
・四六判 233頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-8233-0186-5
・発刊日
2020-06-05
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後
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