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伝道の法

人生の「真実」に目覚める時

・著者
大川隆法
・定価
2,160 円(税込)
・四六判 327頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-850-0
・発刊日
2016-12-09
・在庫
アリ
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人は、何のために生きるのか。
どこから来て、死後どこにかえるのか。


幸福の科学グループ創始者 兼 総裁
大川隆法 待望の「法シリーズ」最新刊


過去の忘れられない失敗も、
いま抱えている悩みや苦しみも、
そして未来に対する不安も――
すべてを解決できる生き方があります。



いま、人生の「なぜ?」に、
ほんとうの「答え」を。

目次

まえがき
第1章 心の時代を生きる
    ──人生を黄金に変える「心の力」
第2章 魅力ある人となるためには
    ──批判する人をもファンに変える力
第3章 人類幸福化の原点
    ──宗教心、信仰心は、なぜ大事なのか
第4章 時代を変える奇跡の力
    ──危機の時代を乗り越える「宗教」と「政治」
第5章 慈悲の力に目覚めるためには
    ──一人でも多くの人に愛の心を届けたい
第6章 信じられる世界へ
    ──あなたにも、世界を幸福に変える「光」がある
あとがき

お客様の声

この商品に対するご感想をぜひお寄せください。

  • 大川隆法の本を初めて読みました。

    私は76歳の年寄りです。私は宗教は全く無関心でした。新聞広告の“どこから来て、死後どこにかえるのか”が目に止まりました。宗教に関心を持つ、きっかけに成りました。

    2017/06/14 埼玉県/70代/男性/自営業さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 今後の生き方の参考になりました。

    有難うございました。

    2017/05/01 愛知県/50代/男性/自営業さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 心の力と自助努力で発展することが人々への伝道になる

    転生輪廻や自己憐憫の話や「飼いならされた野ガモの話」が自己変革するために努力しようという気持ちになると思います。心の力と自助努力で発展することが人々への伝道になると思います。

    2017/05/01 東京都/40代/女性/パートさんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • とても解かりやすく優しい御本です。

    著者の愛が、しみじみと胸に伝わります。特に死後、「あの世からおじいさんが見ている」とか「仏様が見逃さない」とか思うと、もうすぐ死ぬんだから、晩年何をしても良いとかいう心が、吹き飛んでしまうから、キムジョンウンなんかに読ませてあげたい。ユーモアも所々にちりばめられていて、肩が凝らず、一晩で読破しました。

    2017/05/01 石川県/60代/男性/自営業さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • この本を知り合いや友人に広く薦めたい

    大川隆法という方の偉大さ、人類に対する愛の深さ、信仰の大切さ、今、何をすべきかを知ることが出来、まことに微力ながら、その方向に向かって歩き出さなくてはと思います。またこの本を知り合いや友人に広く薦めたいと思います。いい本と出会えたと思います。生きていく希望がもてたような思いがしています。リタイアしての身ですが、自分なりに励みたいと思います。

    2017/04/11 静岡県/60代/男性/無職さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 大川先生の素晴らしい教えに

    感動、感謝です。

    2017/04/07 愛知県/60代/男性/自営業さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 法を伝えるということのきびしさとよろこびを感じました。

    初志貫徹、正しいと思ったことはやりとおすですね。信仰により真の人間として再誕すること。自分の得たよろこびを伝えること。

    2017/04/07 大阪府/60代/男性/会社役員さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 最高の一つ。

    「法」シリーズの中でも最高の一つ。

    2017/04/04 兵庫県/60代/男性/会社役員さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • はじめて幸福の科学の本を手にしたが

    “野かも”の話はGM会長の“茹でガエル現象”、百田尚樹の“カエルの楽園”等にも通じ次第に世論を得つつあるのでは。
    この思想が自衛隊員が命を救え、原子力廃止等々に繋がっており、一貫した論理で明確で説得性があり、一気に読むことができた。
    霊の話も生理的にはついて行けないが、自らの行動を律する“法”として見れば腑に落ちる話である。

    2017/01/20 徳島県/30代/男性さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 大川隆法先生のこの本を読んで

    仕事を定年にてリタイヤ後、毎日が日曜日で何もすることがなく、子供達も無事独立したので、人生に張り合いを失くし、余生をいかに生きていくか、不安でならなかったが、大川隆法先生のこの本を読んで、目の前が急に明るく感じ、余生を有意義に過ごせる自信がわいて来ました。ありがとうさんです。

    2017/01/06 熊本県/80代/男性さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 世界平和の原点

    平和な世界を創っていくためには、まず自分の心に平和を、平安を、調和を創るべく努める必要がある。これは根本中の根本である。この観点を抜きにしての世界平和はまずあり得ない。軍事力削減とか、戦争のない世界をと一所懸命主張するとか、様々な法律・制度・社会システムを創るとか、そういう議論のみでは決して世界平和は実現しない。ひとりひとりが心を整える、心に平安を、調和を創る修養に努めないかぎり、この地道な作業なくして、永遠に世界平和が実現することはない。

    その基礎があってこその軍事力削減、世界平和の訴え、様々な社会システムの構築が真に効果を現わすようになる。どんなに外なる世界の平和を願っていても、ひとりひとりが心に無知で、心を整えるということなど考えが及ばず、心が無法状態の集団であったのならば、どれほど議論を重ねようと、平和運動をしようと虚しい結果に終わる。この書は世界平和の原点とは何かを改めて教えてくれる書でもあると思う。

    2017/01/02 まるさんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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