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未来へのイノベーション

新しい日本を創る幸福実現革命

・著者
大川隆法
・定価
1,620 円(税込)
・四六判 149頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-808-1
・発刊日
2016-06-29
・在庫
アリ
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アベノミクス、ついに危険領域へ。
マイナス金利で、
政府は“倒産”の危機に!


経済の低迷、国防対策、
そしてエネルギー問題――
現代の閉塞感を突破する、
「幸福への選択」を提言。


▽選挙前のバラまき政治を認めたら、
 財政赤字が増えるだけ
▽フクシマはもう安全。血税で
 つくった原発を捨ててはならない
▽中露が挑発するいま、沖縄から
 米軍を撤退させてはならない
▽「マスコミ全体主義」による無責任体制で、
 この国が漂流することをくいとめる


大反響! 『正義の法』特別講義編第4弾!

目次

まえがき
第1章 救いのメカニズム
 1 「根本精神」が抜け落ちている現代社会
 2 「正しい見方」を提示してきた幸福実現党
 3 国民から一千兆円借金し、増税する政府の“横暴”
 4 「バブル潰し」の責任は政府とマスコミにある
 5 「資本主義の精神」を取り戻せ
 6 この世とあの世を貫く「救いのメカニズム」

第2章 未来へのイノベーション
 1 未来事業モデルとしての幸福の科学
 2 “危険領域”に入ったアベノミクス
 3 今は「真っ当な経済観念」が必要
 4 安倍政権のチグハグな政策
 5 「原発反対」論者の無責任さ
 6 「イノベーションの王道」とは何か
あとがき

コラム

日本の漂流をくい止めるために
いまこそ正しい価値観の樹立を

 
コラム挿絵『未来へのイノベーション』
5~6月に行われた著者講演会を収録した書。マイナス金利により、「損するとわかっている国債を誰が買うのか」と疑問を投げかけ、政府の“倒産”の可能性を示唆する。また、中露の軍艦が日本の領海を挑発しているにも関わらず、「反米軍」「反原発」寄りの報道を続けるマスコミを批判。25年前の誤った“バブル潰し”を例にあげ、「マスコミの言った通りにやると、国家的危機がやってくる」と警鐘を鳴らす。そして、未来のために、国民に“新しい選択を”と訴える。

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