TOP > 大川隆法著作 > 公開霊言 > 熊本震度7の神意と警告

熊本震度7の神意と警告

天変地異リーディング

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 135頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-787-9
・発刊日
2016-04-28
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後
ご注文が集中した場合は、出荷までに
お時間をいただくことがございます。

送料について

数量:
カゴに入れる
緊急発刊!
熊本を襲った大地震は、
私たち日本人に
何を伝えようとしたのか。


さらなる天変地異を防ぐために。
これ以上の悲劇をくり返さないために。

日本では古来より、天災には
「神意」があるとされている。
大震災が起こった真相を探る中で
明らかになる神々からの警告。


政治家に、マスコミに、日本国民に。
根本的な意識改革を迫る、
厳しいメッセージとは―――。

目次

まえがき
1 熊本地震の半日後、リーディングを開始
2 熊本地震に込められた「メッセージ」とは
3 神霊は何に対して「怒っている」のか
4 「安倍談話」に対する神々の怒りとは
5 田母神氏逮捕は「姑息なやり方」
6 「明治維新の精神」とは何だったのか
7 熊本地震で発した「警告」の真意とは
8 「原子力」に対する神々の見解
9 熊本地震に関係する神々とは?
10 「事実上の革命が必要な時期が来た」
11 熊本地震リーディングを終えて
あとがき

コラム

地震の翌朝に緊急リーディング
神々が伝えたいこととは

 
コラム挿絵『熊本震度7の神意と警告』
4月14日、震度7の地震が熊本で発生した。日本では古来より、天災には「神意」があるとされている。では、この地震で、神々は為政者や国民に何を伝えようとしたのか。
来月に伊勢志摩サミットを控えたタイミング、天孫降臨の地に近い地域性が偶然ではないこと、さらに北朝鮮のミサイル発射や財政赤字などについて「日本の意志」ともいうべき神々の統一意見が述べられている。この厳しい警告にどう応えるのか――日本人全体が問われている。

お客様の声

この商品に対するご感想をぜひお寄せください。

  • 恐れていたものが来ました。

    今年の3月に福岡マリンメッセを本会場に総裁先生の講演会がありましたね。その中で国難警鐘を強く訴えられ、また天変地異に関しても警告されていたので早かったなという感じもしますし、もう後がないという切迫した感じもしています。
    大分県に住んでいるので結構揺れました。熊本はもっと揺れましたからね。

    2016/04/26 温泉タヌキさんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

全て見る (件)
数量:
カゴに入れる