日蓮を語る

『黄金の法』講義(5)

・著者
大川隆法
・定価
1,620 円(税込)
・四六判 132頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-529-5
・発刊日
2014-09-02
・在庫
アリ
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なぜ他宗を激しく非難排撃したのか?
数多の教えの中から「法華経」を信じた理由とは?

日蓮の信仰・思想・行動を説き明かし、
「不惜身命の生涯」の核心に迫る。


【大学シリーズ NO.40】

目次

まえがき
第1部 日蓮を語る
 1 日蓮は意外に「理論派」で「学者」だった
 2 「念仏無間」の真意――釈尊をないがしろにしている
 3 「禅天魔」の真意――お経をないがしろにしている
 4 「真言亡国」の真意――密教は釈尊の真説ではない
 5 「律国賊」の真意――名誉心にとらわれた偽善者だ
 6 『法華経』の優れた点(1)――みんなが仏になれる教え
 7 『法華経』の優れた点(2)――この世そのものを変えていく
 8 『法華経』の優れた点(3)――「久遠実成の仏陀」の登場
 9 『立正安国論』を著し、法難が続く
 10 「竜ノ口の法難」での不思議な現象
 11 日蓮は「イエスと似た性格の人」だった
第2部 質疑応答
 鎌倉仏教の問題点と、評価すべき点とは

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  • 日蓮の法華経の根本原理がよく理解できた。

    印刷物の文字も大きく、読みやすく、頭に入りやすい。

    2015/10/27 岡山県/50代/男性/会社役員さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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