人類に未来はあるのか

黙示録のヨハネ&モーセの予言

・著者
大川隆法
1,100 円(税込)
・四六判 124頁
・発刊日
2010-10-22
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後

・通常配送無料 詳細

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2020年――日本という国が消滅へと向かう!?
2037年――そして、人類が…!!



地球という生命体が、
愚かなる人類を滅ぼそうとしている!?
黙示録のヨハネとモーセが下した、
禁断の近未来予言とは!? 



〇日本という国はなくなる。日本人もいなくなる
〇米・中・露・印のサバイバル戦争が起きる
〇10年以内に中東で「最終戦争」が勃発する
〇戦争と天変地異で地球人口は10億に減る




◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。

また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。

目次

第1章 人類滅亡のシナリオ
    ――黙示録のヨハネの霊言
1.人類の未来を霊人の責任で語ってもらう
2.日本は「黄金の時代」を迎えられるのか
3.人類は危機を過ぎ越せるか
4.世界崩壊の具体的なシナリオとは

第2章 「第二の占領」に備えよ
    ――モーセの霊言
1.モーセの目に映る「日本の未来」とは
2.今後、中国はどうなるのか
3.地球環境の変化と天変地異
4.今後の国際情勢を、どう見るか
5.日本に希望はないのか
6.今回の二人の予言を、どう受け止めるか

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商品情報

人類に未来はあるのか

黙示録のヨハネ&モーセの予言

・著者
大川隆法
1,100 円(税込)
・四六判 124頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-081-8
・発刊日
2010-10-22
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後
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