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コロナ・パンデミックはどうなるか

国之常立神 エドガー・ケイシー リーディング

・著者
大川隆法
・定価
1,540 円(税込)
・四六判 231頁
・発刊日
2020-04-24
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後

・通常配送無料 詳細

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未来は、
まだ変えることができる。


世界中に蔓延しつづける
中国発・新型コロナウィルスの脅威。
感染被害はどこまで広がるのか?
収束の見通しは? 対応策は?
いま、世界が知るべき
危機の本質と救済への道を探る。

「記紀」に登場する日本神道の神と
20世紀を代表する予言者が
近未来予測!

◇最終的な感染者数はどこまで増加するのか
◇危機が収束するまでの期間は? その根拠は?
◇中国・武漢で感染が収まったのはほんとうか
◇中国よりもアメリカやヨーロッパ諸国で
 感染が拡大していることに対する疑念
◇中国による人工的なウィルスだと断定された場合
 米中戦争が起こる可能性も
◇事態の長期化を見すえ、日本は自給体制の強化を
◇危機を鎮静化させ、コロナを撃退する「力」とは何か


【新型コロナウィルスを食いとめ、
 世界を救うための戦いへ。】



■■ 国之常立神の人物紹介 ■■
『日本書紀』では、天地開闢の際に、最初に現れた神とされ、『古事記』では、天御中主神や高御産巣日神など、五柱の「別天津神」の次に現れた「神世七代」の最初の神とされている。

■■ エドガー・ケイシーの人物紹介 ■■
1877~1945年。アメリカの予言者、心霊治療家。「眠れる予言者」「20世紀最大の奇跡の人」などと称される。催眠状態で、病気の治療法や人生相談、超古代史等について、14,000件以上もの「リーディング(霊査)」を行った。エドガー・ケイシーの魂の本体は、医療系霊団の長であるサリエル(七大天使の一人)であるとされている(『永遠の法』〔幸福の科学出版刊〕参照)。

■■ 聖徳太子の人物紹介 ■■
574~622年。飛鳥時代の政治家、思想家。父は用明天皇、母は穴穂部間人皇后。名は厩戸豊聰耳皇子。推古天皇の摂政として内政・外交に尽力。冠位十二階・十七条憲法を制定して中央集権化を進めるとともに、小野妹子を隋に派遣して国交を開き、大陸文化を取り入れた。また、仏教を深く信仰し、法隆寺・四天王寺等を建立するなど仏教興隆にも努める。620年、『天皇記』『国記』を編纂。なお、魂のきょうだいに、アメリカの南北戦争時に第16代大統領だったアブラハム・リンカンがいるとされる(『黄金の法』〔幸福の科学出版刊〕参照)。

目次

まえがき

第1章 国之常立神によるコロナ・パンデミック・リーディング
1 「コロナ・パンデミックはどうなるか」の収録に当たって
2 国之常立神にコロナ・パンデミックについて訊く
3 疫病や食糧にかかわり、「鎖国」を進める神
4 国之常立神の霊的真相に迫る

第2章 エドガー・ケイシーによるコロナ・パンデミック・リーディング
1 新型コロナウィルス感染の広がりに関する驚くべき見通し
2 コロナ・パンデミックに対する有効な対策はあるのか
3 コロナウィルスを撃退する力
4 外出規制の環境下で救済活動を進めるための考え方とは
5 収録を終えて

〈付録〉国之常立神・聖徳太子の霊言
Ⅰ 国之常立神の霊言①(2020年4月8日午前)
Ⅱ 国之常立神の霊言②(2020年4月8日午後)
Ⅲ 聖徳太子の霊言(2020年4月8日午後)

あとがき

コラム

日本の神と近代アメリカの予言者
衝撃の予測とパンデミック撃退法

 
コラム挿絵『コロナ・パンデミックはどうなるか』
新型コロナについて、国之常立神とエドガー・ケイシーの霊言が収録された。10年前の霊言でパンデミックを予言したケイシーは、最悪の事態となった場合の感染死者数や収束時期などを具体的に予測。日本においては、海外との交流が再開されなければ、食糧などが自給できず、戦争末期のような状態となる可能性もあるという。では、それまでに感染拡大をくい止める方法はあるのか。コロナウィルスを撃退する力とは何か。その真実を本書でぜひ確かめてほしい。

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商品情報

コロナ・パンデミックはどうなるか

国之常立神 エドガー・ケイシー リーディング

・著者
大川隆法
・定価
1,540 円(税込)
・四六判 231頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-8233-0169-8
・発刊日
2020-04-24
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後
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