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大人になるということ

心の成長とリーダーの器

・著者
大川隆法
・定価
1,620 円(税込)
・四六判 133頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-995-8
・発刊日
2018-05-08
・在庫
アリ
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精神的な成長ポイントがわかれば、
もっと大きな成功がつかめる。

自分の「心の幼さ」、自覚してますか?
□プライドは高いが責任はとらない
□お金や異性で脇が甘くなりがち
□自分より優秀な人を使えない


【仕事】【金銭感覚】【異性】【責任感】【言葉】
【人間関係】【人の上に立つ条件】
心の弱点を知り、長所を伸ばす秘訣が満載。

目次

まえがき
第1章 大人になるということ
 1 「大人かどうか」の四つの判断基準
 2 「上に立つ人間」に求められること
 3 「芸術家肌の人」と「組織人」との違い
 4 「リーダーになれる」人の特徴
 5 人が「大人になる」瞬間
 
第2章 「器の大きさ」と「言葉の重み」(質疑応答)
 Q1 「責任感のある大人」になるための秘訣とは
 Q2 大人としての「言葉の統御法」
あとがき

コラム

大人かどうかの判断基準とは
精神の成熟度がわかる一冊

 
コラム挿絵『大人になるということ』
政界、角界、教育界など、エリートといわれる人たちの大人げない対応が世間を騒がせている。本書では、その理由に精神修養の大切さを教わらなくなったことをあげ、「大人になる」とはどういうことかについて考察している。「自分のこと以外にも責任を感じる」「公正中立な判断力」「客観性」「公私の区別」などが実社会では求められ、それは即、リーダーが持つべき素質にも通じる。大人としての精神的な深みや器の大きさを身につけるためにも読んでおきたい書。

お客様の声

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  • 視野が広がりました。

    人間には徹底した所と、程々にしなければならない所がある、と改めて自覚しました。
    エピソードをたくさん交えての先生のお話が解りやすかったです。

    まずタイトルにひかれました。
    私自身、年のわりに大人になりきれていない、と感じていたので、ずい分、参考になりました。

    器を大きくする、と言うことに対して、リーダーだけでなく、どのような立場でも器を大きくすることは大事だ、と書かれていたこと、深呼吸ができたみたいにほっとしました。
    心が解放されて器を広げていいんだ、とのびのびした気持ちになりました。
    又、自己実現するのはよいが、自己中になってはいけない、との内容が区別はむずかしいですが自分をじっとみる機会になりました。

    2018/08/16 徳島県/50代/女性さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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