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フランクリー・スピーキング

世界新秩序の見取り図を語る

・著者
大川隆法
・定価
1,572 円(税込)
・四六判 
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-87688-195-6
・発刊日
1993-08-30
・在庫
アリ
・発送日目安
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目次

まえがき
第1部
第1章 二〇二〇年、ゴールデン・エイジが始まる
幸福の科学の教えはユニヴァーサル
宗教と富とは対立しない
幸福の科学の国際戦略-「ビッグ・バン計画」
日本の政治に欠けているもの
敗戦による日本人の心の傷
宗教戦国時代
さまざまな奇蹟
戦争、天変地異、新しい病気がやがて広がる
ホモや堕胎は霊的に問題がある
来世紀以降、東南アジア、オーストラリアにも預言者が現れる
日本のマスコミの行動原理は「疑い」
これからの世界を導いていく考え方-反省と祝福の心

第2章 時代と世界が「幸福の科学」を要請している
東京ドームでの「御生誕祭」
「エル・カンターレ」の使命は、神の教えの体系化
幸福の科学は内容で勝負する
時代と対決する使命を担う幸福の科学
日本の興隆の霊的背景
文科大国の柱になるものは宗教
宗教の下に政治や経済がある
天の啓示はこうして始まった
高級霊界との通信のメカニズム
「仏陀再誕」の証明は教えそのものにある
啓示を受けるまでの生き方
幸福の科学がめざすユートピアとは

第3章 キリストの悟りが掌の上に見えた
一人でも多くの人に伝えるのが救世事業の使命
大悟から「エル・カンターレ宣言」までの背景
エル・カンターレと釈迦の悟りの相異点
マスコミ改革は天の意思
幸福の科学の教えは立体的に構築されている
救世主は、霊媒や預言者を越える霊能力を持つ
日本が宗教の先進国になる
無神論者が跋扈すると、天変地異や戦争が起こる
二十一世紀初頭に向けて、世界はこう動く
日本の経済はバブルではない
死の真実-脳死は人の死ではない
救世の光を、早く全世界に知らせる必要がある

第2部 「霊的生活」と「知的生活」
知的生活の奥にあるものは宗教的生活
カントに懐の深さを見る
プラトンは霊魂を明確に説いている
宗教の争いは理解力の狭さが原因
キリストとマホメットの関係
女性の高級霊は菩薩までしかいない
女性は全員霊能者
結婚の相手を守護霊に言われて
「幸福の科学」命名の由来
肉体は故障していても魂は完全である
脳死で臓器移植すると魂も痛む
医学と宗教は対立しない
動物に生まれ変わる人間もいる
植物にも魂がある
宮本武蔵は高級霊界、佐々木小次郎は地獄にいる
渡部氏の過去世はベンジャミン・フランクリン、その前は在原業平
戦争をしたからといって、必ずしも地獄に堕ちるわけではない
日本の総理大臣たちの死後
今の日本には、過去世で有名な方がそうとう集中して生まれている
今のアメリカ人は寛容さがなくなった
文明の中心は、日本、東南アジア、オーストラリアと移っていく
『三国志』の英雄は明治維新のときに生まれ変わってきた
日本の皇室は世界でいちばん古い
伝染病なども一種の憑依現象
アメリカに蔓延する"結果平等"という病気
女性の魂の役割
言論に対する圧力は社会を腐敗させる
男性誌の七割は地獄雑誌
新聞によるバッシング
マスコミの台頭
不平不満を合理化する共産主義
上智大学躍進の秘密
東大に残る人は、狭い範囲を緻密にやるが、広げようとしないタイプ
マックス・ウェーバーの呪縛
渡部氏にとって英語学は安心立命の置き場所
「猿の神学」と「猫の神学」
霊界と交信するときには
"気"も一種の科学
クオリティ・ライフの考え方の影響
経済面への配慮を怠れば知的生活は難しい
「祝福の大事さ」は宗教的悟り
「がらくたの知識」と「人を生かす知識」
霊格も無視できない
サッチャーは光の天使
司馬遼太郎、吉川英治について
小学校五年生でもわかるように書いている
組織運営をしながら宗教書を出すのはたいへんなこと
現代的な啓示とは
あとがき

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