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日蓮聖人の霊言 「大悟」を見守った者の証言

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 157頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-923-1
・発刊日
2017-07-01
・在庫
アリ
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1981年3月23日、
何が起こったのか?

大川隆法、悟りの原点。
幸福の科学、誕生秘話。


霊的覚醒から出家、
そして立宗に至るまでの
隠されたエピソードを
再検証する。



大悟の瞬間は、
喜びと悲しみが交錯する
「涙の出発」であった。

「悟り」「修行」「伝道」の
原点が、この一冊に。


■■ 日蓮の人物紹介 ■■
1222~1282年。鎌倉時代の僧。日蓮宗の宗祖。12歳で清澄寺に登り、16歳で出家。その後、比叡山で学び、帰郷して日蓮宗を立宗。「『法華経』至上主義」を掲げて激しい他宗批判を展開するとともに、内乱外寇による亡国を予言、『立正安国論』を幕府に提出したが受け入れられず、迫害を受けた。如来の霊格を持ち、幸福の科学の最初期から支援霊を務めている。

目次

まえがき
1 日蓮聖人から「幸福の科学の源流」の話を聴く
2 天上界から見た大川隆法の「大悟」の様子
3 若き大川隆法の「霊的格闘」の時代
4 さまざまな障害のなかでの「真理の探究」
5 「エル・カンターレの使命」と現実との葛藤
6 今、明かす大悟前後の「秘話」
7 ニューヨーク勤務で得た「世界的な眼」
8 イエス、釈迦が降臨した「歴史的瞬間」
9 全人類救済に向けての「悟りの進化」
10 日蓮聖人の「証言」を終えて
あとがき

コラム

すべてはここから始まった――
大川隆法総裁に起きた奇跡の数々

 
コラム挿絵『日蓮聖人の霊言 「大悟」を見守った者の証言』
いまでは世界に広がっている幸福の科学は、そもそもどのようにして始まったのか。1981年3月23日、創始者である大川隆法総裁の大悟(霊的覚醒)から、現実との葛藤、悪魔の影響、出家、教団の設立まで、指導霊の一人として、その一部始終を見守ってきた日蓮聖人の証言である。大悟の秘話、イエスや釈迦の降臨、その後の悟りの進化など、奇跡の瞬間が臨場感をもって語られる。本書によって、私たちはいま、新文明の出発点に立ち合っていることを実感できるはずだ。

お客様の声

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  • 日蓮系教団にいたからこそ

    改めて幸福の科学の正しさを再認識した。現在日蓮系教団に属する
    全ての人に読んでもらい、幸福の科学に改宗してもらいたいと感じました。

    2017/09/19 増村さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 大変参考になりました。

    私は富士山の一合目にある弘願寺という寺で修業した事がある。
    無の境地に関する事について調べているので、大変参考になりました。

    2017/09/13 大阪府/60代/男性/自営業さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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