国を守る宗教の力

この国に正論と正義を

・著者
大川隆法
・定価
1,620 円(税込)
・四六判 181頁
・発刊元
幸福実現党
・ISBN
978-4-86395-248-5
・発刊日
2012-09-27
・在庫
アリ
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竹島、尖閣問題。消費税増税……
3年前からの予言と警告は、
現実の危機へと変わった―――。

このままでは、日本という国はなくなる。

なぜ政治家は毅然とした態度で領土を守らないのか。
なぜマスコミは偏った報道で正論を黙殺するのか。
何が国難を招き、何が国難を打破するのか。
国家としてなすべきことを、国師が強く訴える。



日本を守る正論は、この一冊に示された。
▽竹島、尖閣問題――政治家は韓国・中国に対しもっと怒るべき
▽消費税増税――増税よりも経済成長が日本を救う
▽沖縄基地問題――米軍撤退なら憲法改正による自主防衛を
▽脱原発運動――代替案なきエネルギー問題が国家を滅ぼす

目次

第1章 宗教立国の実現
第2章 宗教立国の実現〔質疑応答〕
第3章 国を守る宗教の力
第4章 国を守る宗教の力〔質疑応答〕

コラム

正しいことを正しいと言える国へ。
 
コラム挿絵『国を守る宗教の力』
「善悪を取り違え、反対すべきことに賛成し、賛成すべきことに反対する国は、滅びていくしかない」とまえがきにある。この国のマスコミは、国防危機、経済政策、そして原発問題において、ことごとく結論を間違え偏向報道をくり返した。3年前から政権交代による国難到来を警告し続けた著者の主張を黙殺した代償はあまりにも大きい。宗教への偏見を正し、ポピュリズムではなく「正しさ」によって国家を論じることが、いまこそ大切なのではないだろうか。

お客様の声

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  • マスコミの罪があばかれる

    この国を潰そうとしている勢力が、マスコミだったのだなと思った。
    幸福の科学の人たちは、唯一正しいことを言い続けているみたいなので、しかも、後の時代にも残るかたちで言い続けているので、嘘をついている人たちは遅かれ早かれ負けることになるだろう。嘘がバレる日は近いと思う。
    若手政治家や、若手マスコミ人の中には、良心が強い人はいるはずなので、正しい発言をしている人を知っているのに見て見ぬふりをしたり、偏った発表をしたり、世論操作するような報道をすることにプライドの限界を感じている人もいるはずだ。
    この本では、発刊当時の出来事について著者が意見を言っているが、正邪、善悪が明快で気持ちがいい。同意の意見の一つも発信できない組織なら、存在している意味がないのではないか?
    また、自分で調べることをしない国民は愚かであると思う。社会の出来事に責任を取りたくない人は、自ら身分を下げているのだと思う。
    誰かが言っていること、権力のある人が言っていることに流されず、自分から何が正しいのかを学んでいこうと思う。

    2019/06/18 サラリーマンさんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • いま日本で

    この著者ほど正論を唱えている
    言論人は存在しないだろう。

    政治家もマスコミもポピュリズムに
    毒されることなく

    この国の未来を真剣に考えてもらいたい。
    一刻の猶予も残されていないのだから。

    2012/10/05 ライトくんさんからの投稿 おすすめレベル:★★★★

  • 日本が失ったもの

    政府もマスコミも正論や正義ではなく
    利権や嫉妬で恣意的に国民をミスリードする。

    著者の日本を救いたいという一貫した主張が、
    もっと多くの人に届くことを望む。

    2012/09/29 ジョバンニさんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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