太陽の法〔携帯版〕
エル・カンターレへの道
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【世界25言語で発刊の大ベストセラー!】
この一冊に語られた“不滅の真理”が、
人々の心を動かし続ける。
愛とは。悟りとは。神仏とは。
人間は、何のために生まれ、生きるのか。
宇宙の始まりから生命の誕生、文明の流転、
さらに私たちが進むべき未来まで。
永遠の問いへの答えが明快に語られ、
はじめて“主なる神”の御名が明かされた
希望の書。ついに携帯版が発刊。
□真の創世記――ビッグ・バンの前に何があったのか
□人間の本質は霊――それは本来、形なきエネルギー体であり、姿なき知性
□霊界とは四次元以降の世界――明らかにされた宇宙の多次元構造
□地上世界は“魂を成長させる学校”――永遠の生命と転生輪廻の真実
□仏教(東洋文明)とキリスト教(西洋文明)とを統合する「愛の発展段階説」
□克明に語られる、ここ100万年7つの文明の興亡
□世界の宗教対立、民族対立を終結させる「地球的仏法真理」の全貌
エル・カンターレとは、人類の希望である。
目次
第1章 太陽の昇る時
1 仏法真理の太陽
2 仏とはなにか
3 存在と時間
4 有限と無限
5 多次元の宇宙
6 高次元の宇宙
7 生命の誕生(1)-星の誕生
8 生命の誕生(2)-人霊と他生命の誕生
9 地球霊団の発足
10 地球霊団の増加と堕落者の出現
第2章 仏法真理は語る
1 魂の真実
2 魂の性質
3 仏の化身
4 魂の構造
5 守護霊・指導霊のしくみ
6 魂の進化
7 心と魂の関係
8 心の作用
9 一念三千
10 真説・八正道
第3章 愛の大河
1 愛とは何か
2 愛の存在
3 愛の力
4 愛の神秘
5 愛に敵なし
6 愛の発展段階説
7 存在の愛と神の愛
8 愛と八正道
9 天使の愛
10 愛の大河
第4章 悟りの極致
1 悟りとはなにか
2 悟りの功徳
3 悟りの方法
4 如心
5 観自在
6 一即多・多即一
7 太陽界の悟り
8 釈迦の悟り(1)-大悟
9 釈迦の悟り(2)-入寂
10 九次元の悟り
第5章 黄金の時代
1 新人類の予兆
2 ガーナ文明
3 ミュートラム文明
4 ラムディア文明
5 ムー文明
6 ラ・ムーの時代
7 アトランティス文明
8 アガシャーの時代
9 現文明の変転
10 そして、黄金の時代へ
第6章 エル・カンターレへの道
1 目をひらけ
2 執着を断て
3 熱鉄のごとく赤く燃えよ
4 人生は日々の勝負なり
5 煌めく人生
6 ダイヤモンドの時間
7 夢をいだけ
8 黄金の勇気をもて
9 臥竜の時代-回想の青春
10 悟りへの道
11 キリストの出現と仏陀の使命
12 我を信じ、集い来よ
あとがき
よく一緒に購入されている本
40代/男性 様2026/05/17
★★★★★携帯版のありがたさ
私の母は根っからの伝統的なクリスチャンだったのですが、いつもポケット版の聖書を持ち歩いており、当時子供だった私は母に「母さん、それ全然読まないのに持ち歩く意味があるん?」と聞いてしまい母に「キリストを愛する人にとっての唯一の武器であり盾が聖書なんだよ、お侍さんにとっての刀みたいなもんさね」とたしなめられた記憶があります。
その母もいつしか聖書ではなく「キリストの霊言」と「イエス・キリスト霊示集」を持ち歩くようになり、最後には「太陽の法」と「仏陀再誕」、「信仰と愛」、「無限の愛とは何か」、「愛から祈りへ」の5冊をいつもカバンに詰め込んで持ち歩いていました。
母はいつも私にとって信仰の導き手であり、女手一つで私を大事に育ててくれました。やがて母が退職し、晩年に病床に付した後はいつも「イエス様が私たちを天なる父、エル・カンターレのところに招いてくださったんだねぇ」と私がお見舞いに行くたびに語って聞かせてくれたものです。
そんな母も先日ついに帰天しました。しかし、私もただ一人の息子として最後の親孝行にこの携帯版の「太陽の法」を意識がはっきりとしていた母の枕元に置き「母さん、最後の最後に神様からの最高の贈り物が来たよ。この神さまの愛で綴られた聖典をもっていけば大丈夫だからね」と声をかけることができました。
母の魂が狭き門をくぐり、いのちへと至ることができたのか、それはこの世を生きる一人の人間にしか過ぎない私には知る由もありません。ですが、かつてイエスを復活させ、地球の歴史によみがえりの愛としてあらわれ、多くの人類を導いてこられたお方のことばが必ずや救いとなることを信じたいと思います。
この混迷の時代に一人残された一匹の子羊である私にとっては、信仰の支えであった母がいないこれからが試しのときだという予感があります。
そして、私には一粒の麦となるときが必ず訪れるという気がしてなりません。しかし、私には希望があります。それは、この時代の全ての黙示的災厄は「太陽の法」が地球人類の隅々にまでゆき渡ったときに一つ残らず大いなるよろこびに変わるだろうという福音の予感です。
最後になりますが本当にこの携帯版の「太陽の法」には奇跡を起こす力があると思います。そして、聖書があれだけのベストセラーになったのだからその三倍はこの天なる父の教えをひろげなければならないのだと強く信じています。
私は一在家信者に過ぎませんが、つねにこの携帯版「太陽の法」を持ち歩き、母と同じ信仰の道を行きたいと思います。
みなさんがどうかこの「太陽の法」を決して離さずに、多くの人へと神の愛を示し、地の塩、世の糧となることを祈っています。
静岡県/50代/男性 様2026/04/18
★★★★★
携帯版「太陽の法」をお与え下さって、感謝いたします。今、仕事に行き詰まり、
私は、何故この世に生まれたのか。生まれて来たのか。
辛い中において、一日、一日過ぎゆく事にホッとする心と、
無駄に生きてしまった反省と後悔があります。
しかし、辛いけれども、私は、私ではなく神の子であり、本質は魂であること。
日々辛くて、辛くて仕方がないですが、魂を磨くために磨かれていると信じて、
本書をカバンに入れて持ち歩き、折にふれてページを開きます。
