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江戸の三大閻魔大王の霊言

「あの世の裁判官」の真実に迫る

・著者
大川隆法
1,540 円(税込)
・四六判 311頁
・発刊日
2022-06-02
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後

・通常配送無料 詳細

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この世だけ、うまく
生きればいい……
そう思っていたら大間違い。


新宿、浅草、そして巣鴨――
その地を管轄する閻魔大王とは、
どのような存在なのか。
その役割から魂のルーツ、
そして死後の行先を決める
お裁きの判定基準まで……。
現代人のうぬぼれを叩き潰す
“怖い”真実が明らかに。


<江戸の中央閻魔大王 ―新宿―>
〇“グレーゾーン”は
 許さない価値観
〇イエスの前世や
 阿弥陀如来とも関係が
〇信長、秀吉、家康の
 功罪と死後の裁き
〇鎌倉の武士の時代を
 背後から指導した
〇閻魔大王は警視総監
 であり執行官の役割


<江戸の東閻魔大王 ―浅草―>
〇お参りにきた人の
 背中に霊的な札を貼る
〇閻魔大王と鬼、
 そして死神の関係性
〇観世音菩薩とは
 どのような存在なのか
〇現世利益だけを求める
 信仰心は許さない
〇霊的地場
 「シャンバラ」
 との関係とは


<巣鴨の閻魔大王>
〇年寄りの原宿を
 管轄する閻魔の正体  他



◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。

また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。

目次

コラム

あなたの心の中はお見通し
東京の三大閻魔の恐ろしい役目

 
コラム挿絵『江戸の三大閻魔大王の霊言』
「嘘をつくと閻魔様に舌を抜かれる」——そう伝えられる閻魔が、まさかこの東京に本当に実在するとは。しかも、浅草、新宿、巣鴨に江戸から続く三大閻魔がおられ、それぞれの管轄地域を取り仕切っているという。本書では各閻魔が登場し、ルーツや役割、風貌など、あっと驚く真相が明らかに。お姿は見えないが、閻魔様には人間の思いや行いはお見通し。誰もが例外なく裁かれ、「天国か地獄か」を判定されている事実を、一日も早く知っておきたい。

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商品情報

江戸の三大閻魔大王の霊言

「あの世の裁判官」の真実に迫る

・著者
大川隆法
1,540 円(税込)
・四六判 311頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-8233-0359-3
・発刊日
2022-06-02
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後
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