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「月刊WiLL」立林編集長リーディング

・著者
大川隆法
・定価
1,540 円(税込)
・四六判 229頁
・発刊日
2019-08-17
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後

・通常配送無料 詳細

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カゴに入れ  る
参院選の前後のタイミングで、
なぜ幸福の科学に対する
批判記事を掲載したのか?

――その本当の理由と背景を探る。

一方的な主張を、
裏付け取材もないまま
記事にし、内容の判断は
読者に委ねる!?

幸福実現党には選挙から
身を引いてほしい――
政府筋からの要望に対する
忖度(そんたく)”があったのか!?

そこに保守系雑誌としての
「公平性」はあるのか。
ジャーナリズムの使命と、
そのあり方を問う!



■■ しゅ・ご・れい【守護霊】 ■■
人間の潜在意識のことで、あの世から地上にいる人を守る過去世の魂。タテマエではない本音を語る性質がある。

■■ 立林昭彦の人物紹介 ■■
1946年~。雑誌編集者。「月刊WiLL」編集長。成蹊大学卒。文藝春秋に入社後、「文藝春秋」「週刊文春」等を経て、「諸君!」の編集長となる。その後、取締役、月刊文藝春秋局長を歴任。2009年より、ワックにて隔月刊誌「歴史通」創刊から編集長を務め、2016年より現職。

目次

まえがき

1 立林編集長の人物、考え方、スタンスを探る
2 宏洋氏レベルの言説を載せた、その見識と判断
3 なぜ幸福の科学側に取材しなかったのか
4 「WiLL」と韓国と朝日新聞との体質は同じか 
5 立林編集長と安倍首相の縁
6 宏洋氏出現の「原因」と「結果」
7 忖度、特権、雑誌の存続
8 日本の身の丈、幸福実現党の身の丈 
9 ワック鈴木社長の考え方
10 大川総裁の「霊能・言論・経営力」分析
11 立林編集長の過去世は
12 信者に精神的苦痛を与えた責任は
13 「幸福の科学の今後」を分析
14 霊言を終えて

あとがき

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商品情報

「月刊WiLL」立林編集長リーディング

・著者
大川隆法
・定価
1,540 円(税込)
・四六判 229頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-8233-0102-5
・発刊日
2019-08-17
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後
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