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守護霊インタビュー 習近平 世界支配へのシナリオ

米朝会談に隠された中国の狙い

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 175頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-8233-0013-4
・発刊日
2018-06-30
・在庫
アリ
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独裁者の自信か? それとも驕りか?
アメリカを北朝鮮に
釘づけにして、

中国は台湾を取る。

金正恩と何を話し合ったのか?
トランプをどう見ている?
米中貿易戦争のゆくえとは?


習近平が描く全世界全体主義への
驚くべき構想と国家戦略――
北朝鮮危機の先にある、
中国問題の核心に迫る。



6月21日 緊急収録
公開霊言 収録
800回突破!


■■ しゅ・ご・れい【守護霊】 ■■
人間の潜在意識のことで、あの世から地上にいる人を守る過去世の魂。タテマエではない本音を語る性質がある。

目次

まえがき
1 米朝首脳会談後の中国の戦略を読む
2 「独裁国家は強く、民主主義国家は弱い」
3 米朝首脳会談は、習近平のシナリオだった?
4 北朝鮮の開放は世界に何をもたらすか
5 米中貿易戦争の行方
6 二〇二〇年に向けた、習近平の覇権戦略
7 ロシアと日本を“落とす”戦略
8 それは、自信か驕りか
9 民主主義が終わりを迎える?
10 大川隆法所見:
   彼には民主主義の強いところが見えていない
あとがき

コラム

“世界皇帝”をめざす習近平
その恐るべき国家戦略とは

 
コラム挿絵『守護霊インタビュー 習近平 世界支配へのシナリオ』
先の米朝会談で、その影響力が注目された習近平の守護霊にインタビュー。金正恩と話し合った内容や今後の戦略について語っている。米朝会談は中国の思惑通りに運び、「アメリカは敵ではない」と豪語。この先、日米韓が北朝鮮に力を吸い取られている間に、台湾を取り、“一帯一路構想”で “習帝国” を築くという。しかし、独裁者の末路が哀れなことは歴史が証明している。著者はまえがきで「次は『中国の終わりの始まり』がスタートするだろう」と記している。

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  • 隣国日本としては、気をつけるに越したことはない

    周近平の世界支配のシナリオの一端を知ることが出来た一書。

    全体主義国の考え方を学ぶことができ、
    中国に対する考え方が変わった。

    個人的には、中国人に対して、嫌な感情を持っているわけではないが、
    中国の政治を牛耳っている人が、こういう考え方であるとすれば、隣国日本としては、気をつけるに越したことはない。

    改めて、中国との関係をどのようにしたらよいのか、考えさせてくれる本だった。

    合わせて「世界皇帝をめざす男」と「中国と周近平に未来はあるか」も読んでみたいと思った。

    2018/08/07 愛知県/30代さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★

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