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愛と障害者と悪魔の働きについて ―「相模原障害者施設」殺傷事件―

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 239頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-823-4
・発刊日
2016-08-05
・在庫
アリ
・発送日目安
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このような悲劇を、
二度と起こさないために。


報道だけではわからない、
事件の霊的真相に迫る。

●犯人の深層心理を操るもの、その狙いは何か?
●重度の障害者の正しい“魂の救済”とは
●弱者は排除すればいい――この事件に潜む
 “「全体主義」へと向かう日本の危険な兆候”とは




肉体は不自由でも、魂は健全――
 障害者問題を、宗教的視点から捉え直す一冊。

目次

まえがき
1 障害者殺傷事件の霊的背景をリーディングする
2 なぜ重度の障害者ばかりを狙ったのか
3 今回の事件は「革命の第一幕」だった!?
4 容疑者に影響を与えた霊の「正体」を探る
5 今回の事件には、さらに「黒幕」が存在しているのか
6 招霊された悪魔が語る「神」と「障害者」
7 悪魔の「正体」と「次の狙い」とは
8 事件の背景にあった、ある政治的な潮流
9 今回の事件が予兆する日本の未来とは
10 「時代の流れの端緒」を感じさせる結果となった今回のリーディング
あとがき

コラム

再び事件を起こさないために、
霊的真相を明らかにした書

 
コラム挿絵『愛と障害者と悪魔の働きについて ―「相模原障害者施設」殺傷事件―』
相模原事件の霊的背景をリサーチした本書では、犯人を操った存在が姿を現し、驚くべき動機や狙いを語った。さらに、この事件の黒幕ともいえる悪魔も登場し、国民の不満が鬱積している現代日本の不穏な空気から、「今後も弱者を狙った事件が起きる」と、不気味な予言を残した。では、再び悲劇を起こさないためには、どうしたらいいのか。その答えは、メディアの報道や学者の解説では決してわからない霊的真実の中にある。本書の役割は極めて大きいといえよう。

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