原作本の映画化作品

夜明けを信じて。

誰もいないこの道を
進むしかなかった。
自分自身と「内なる声」
だけを信じて――。

1991年7月15日、
東京ドーム。この日、
宗教家・一条悟の大講演会が
はじまろうとしていた。
マスコミも大々的に報じ、
日本中が注目する一大イベント。
その模様をレポートしている
アナウンサー・立花美穂。
そのテレビ画面を見ている
裁判官の水瀬千晶。
そして郷土の母や学生時代の友。
さらにかつての会社員時代の
同僚や上司たち――それぞれの
悟との日々が回想される……。


製作総指揮・原案:大川隆法
公開:2020年/配給:日活
公式サイト

原作本について

映画「夜明けを信じて。」が描く「救世主の目覚め」

映画「夜明けを信じて。」が描く「救世主の目覚め」
仏陀、中山みきの霊言

大川隆法著

三千年に一度の奇跡を、
あなたは目撃する。

霊的世界と交流しながら製作される
神秘的なクリエイティブ。

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映画「夜明けを信じて。」について

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