現代の法難(3)

ハトホル信仰とは何か

・著者
大川隆法
1,430 円(税込)
・四六判 208頁
・発刊日
2011-06-17
・在庫
アリ
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呪術、恐怖信仰、そして救世主迫害――。
「法難」の黒幕が、ついに口を開いた。

エジプト神話における女神ハトホルを自称する霊。
その真実を追究していくなかで、次つぎと判明する
歴史上の救世主を葬ってきた恐るべき実像・・・。
いま、公開霊言は、正しい宗教を迫害する黒幕の正体に迫る。



○恐怖信仰によって人びとを支配する自称女神
○嫉妬心、独占欲、執着は女性の本質と説く
○敵と見なした者を、呪術による不眠症や幻覚で発狂させる
○イエスをはじめ4人の救世主を闇に葬ってきた衝撃の過去

◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。

また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。

目次

ハトホル信仰とは何か
・ 「ハトホル」に関する基礎情報
・ 自称ハトホルの男女観・家庭観
・ 過去に迫害した救世主たち
・ 「神と悪魔」に対する考え方   など

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商品情報

現代の法難(3)

ハトホル信仰とは何か

・著者
大川隆法
1,430 円(税込)
・四六判 208頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-133-4
・発刊日
2011-06-17
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後
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