神理学要論

新時代を拓く叡智の探究

・著者
大川隆法
・定価
1,290 円(税込)
・四六判 
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-87688-004-2
・発刊日
1990-05-30
・在庫
ナシ
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目次

まえがき

第1章 愛と人間
1 愛の存在理由
(1)孤独
(2)慰め
(3)永遠の道
2 愛の本質
(1)与える愛
(2)実践
(3)貧者の一灯
3 愛の原理
(1)包み込むこと
(2)すばらしさの発見
(3)愛することそのものが幸福である

第2章 知性の本質
1 現代的知性の本質
(1)教育への信仰
(2)パラドックスの発生
(3)コンピューターのたとえ
2 真実の智慧
(1)哲学者とは
(2)第一段階-すべてを白紙に戻す
(3)第二段階-あらゆる角度からの分析
(4)第三段階-結論を選び取る
3 智慧の製造過程
(1)知性あふれる人間になりたい場合
(2)対人関係における悩みを持つ場合
4 知性の本質

第3章 反省と霊能力
1 苦しみの原因
2 幸福になるための反省
3 今世における主体性あっての霊的生活
4 霊的実体からみた反省の必要性
(1)食本能について
(2)睡眠欲について
(3)いちばん簡単な霊現象
5 反省の一方法
(1)どういう世界に還りたいのか
(2)現実の自分を他人のように見る
(3)自分は何者か
6 機転をきかせて反省する
7 霊能力を求めての反省行ではない

第4章 芸術的発展論
1 心の状態が世界の見え方をかえる
2 理想実現に必要なもの
(1)自分は運のいい人間だと思うこと
(2)自分の舞台と協力者をはっきり描く
3 明確なビジョンは困難を解決する
4 戦略的に生きる
5 戦術と戦略
6 ペレストロイカ
7 戦略的に使命感を考える
8 芸術的発展

あとがき

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