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守護霊インタビュー 都知事 舛添要一、マスコミへの反撃

・著者
大川隆法
1,540 円(税込)
・四六判 195頁
・発刊日
2016-05-31
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後

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突如として浮上した政治資金問題
一連の舛添バッシングには、
“黒幕”がいた!?


これは「仕組まれた罠」か!?
情報の発信源は、誰か!?

東京五輪と参院選をめぐる、
政界とマスコミの思惑―――
報道からは見えてこない
疑惑と問題の本質に迫る。



◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。

また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。

目次

まえがき
1 渦中の舛添都知事の守護霊から「弁明」を聞く
2 「針のむしろだ」と嘆く舛添氏守護霊
3 「私を気に入らない人は、いっぱいいる」
4 「舛添バッシング」の仕掛け人は誰か?
5 「政治とカネ」に関する舛添氏守護霊の反論
6 「都知事外交」が嫌われた?
7 今回の事件で浮き彫りになった「マスコミの問題点」
8 舛添氏守護霊に「政治家の資質」を問う
9 「二〇二〇年の都知事」をめぐる戦いが始まっている?
10 「政治の生み出すものを、もう少し見てほしい」
11 舛添要一氏守護霊の「弁明」を終えて
あとがき

コラム

連日のバッシングに守護霊が弁明
これは「仕組まれた罠」だった!?

 
コラム挿絵『守護霊インタビュー 都知事 舛添要一、マスコミへの反撃』
5月21日、政治資金問題で集中砲火を浴びている舛添要一都知事の守護霊が訪れ、会見では言えなかった本音を語った。突然、疑惑が浮上し、あれよあれよと大事件になっていく様子は、あまりにも不自然。守護霊は「誰かに仕組まれている」と語り、ある勢力からのリークや東京五輪での都知事争い、外交成果に対する政治家の嫉妬など、ドロドロとした政界の裏側を告白。マスコミは、ゴシップを叩くだけでなく、都知事の功績や資質を認めること視点も必要なのではないか。

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商品情報

守護霊インタビュー 都知事 舛添要一、マスコミへの反撃

・著者
大川隆法
1,540 円(税込)
・四六判 195頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-798-5
・発刊日
2016-05-31
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後
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