TOP > 一般書他 > 一般書 > 世界に誇る 神国日本文化の輝き

世界に誇る 神国日本文化の輝き

建築・工芸・芸能

・著者
岩崎正彌
・定価
1,404 円(税込)
・四六判 
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-789-3
・発刊日
2016-05-25
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後
ご注文が集中した場合は、出荷までに
お時間をいただくことがございます

送料について

数量:
カゴに入れる
伊勢の皇學館大学で
伝統文化を教える岩崎正彌准教授による「日本文化論」。
建築・工芸・芸能の観点から、
日本文化の魅力、そして日本人の本質に迫る。


日本人なら常識として知っておきたい内容が満載!
〇外国にはない「日本ならではの文化」
 世界一古くから祭祀が続く伊勢神宮、
 世界で唯一、神器となった日本刀、
 神秘の世界へと誘う千年の調べ・雅楽など。


〇世界の人を魅了する「日本の美」
 ドイツ人建築家が絶賛! 簡素でありながら優雅な桂離宮、
 マリーアントワネットが愛した日本の伝統工芸、
 マイセン等の洋食器の源流となった有田焼など。


【目で見てわかるカラー写真口絵付き!】

■■ 著者プロフィール ■■
岩崎正彌 (いわさき・まさや)
1959年、東京都生まれ。皇學館大学 現代日本社会学部 准教授。 一級建築士。茶の湯文化学会理事。早稲田大学建築学科卒業、同大学院修士課程修了。内井昭蔵建築設計事務所に入社し、一宮市博物館、浦添市美術館、皇居の吹上新御所、京都迎賓館(計画)等を担当する。平安建都1200年記念協会常任参与、池坊短期大学助教授・教学部長等を経て、2010年より現職。教科書『中学社会 新しいみんなの公民』(育鵬社)の「日本の伝統文化 一覧表」を担当。

目次

序章 神国日本文化の輝き
第1章 日本の伝統建築――日本人らしさを育んだ空間
    古代の様式を伝える伊勢神宮/なぜ天皇住まいは無防備なのか など
第2章 日本の伝統工芸――ものづくり大国・日本の原点
    世界の誰も真似できなかった蒔絵/日本の伝統工芸の最高峰 など
第3章 日本の伝統芸能――時代を超えて人々を魅了し続ける秘密
    神秘の世界へと誘う千年の調べ/現存する世界最古の舞台芸術 など
終章 建築と工芸と芸能の輝き

お客様の声

この商品に対するご感想をぜひお寄せください。

数量:
カゴに入れる