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安重根は韓国の英雄か、それとも悪魔か

安重根&朴槿惠 大統領守護霊の霊言

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 243頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-358-1
・発刊日
2013-07-17
・在庫
アリ
・発送日目安
1~2営業日後

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驚愕の公開霊言!
慰安婦の次は、安重根の記念碑を設置!?

朴槿惠・韓国大統領の
恐るべき陰謀が発覚!!


なぜ暗殺者を英雄に祭り上げるのか!?
どうして習近平に急接近したのか!?

反日路線を強め、中国にすり寄る韓国トップの危険性を暴く!

▽初代総理大臣・伊藤博文を暗殺した男の死後の行き先を探る
▽中韓首脳会談で交わされた「日本封じ込め」の密約!?
▽「中韓蜜月」の裏に、大統領にあるまじき韓国国民への裏切り行為!?
▽習近平と朴槿惠の過去世からつづく驚くべき関係とは!?



「歴史認識」をもう一度勉強すべきは韓国大統領のほうであり、韓国国民をミスリードし、国家を危機にさらしていることを国民に謝罪すべきである。早々と習近平の軍門に下るとは、恥の上ぬりにしか過ぎない。
(大川隆法「まえがき」より)

目次

まえがき
1 「歴史認識の問題」を神仏の目で見極めたい
2 死後、あの世で迷っている安重根
3 ロシアの共産主義勢力との関係
4 安重根に入り始めた霊界の応援
5 乱入した朴槿惠韓国大統領の守護霊
6 中国にすり寄る理由
7 中国は「自由主義国家」なのか
8 習近平との深い縁
9 「独自の論理」を立てて行動すべき日本
あとがき

コラム

日本の偉人を暗殺したテロリストが英雄!?
霊言中に、朴槿惠の守護霊が妨害!

 
コラム挿絵『安重根は韓国の英雄か、それとも悪魔か』
2013年6月、訪中した朴槿惠韓国大統領がハルピン駅に安重根記念碑の設置協力を要請した。日本の初代総理・伊藤博文を暗殺したテロリストが尊敬に値する人物なのか。本人の霊を招霊すると、死の自覚のないまま、100年以上も牢屋のような部屋に置かれていた。地獄から呼び出された安重根の不甲斐ない答えに業を煮やしたのか、なんと朴槿惠大統領の守護霊が安重根の霊言を妨害。日本攻撃の動機や習近平との縁など、驚くべき本心を語りはじめた!

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  • 竹島守って国滅ぶ。

    いま韓国がとるべき国家戦略は
    日本とアメリカと同盟を強め、
    北朝鮮の脅威から国家と国民を守ること。
    なのに朴大統領は、反日を強め、
    中国にすり寄る迷走をつづけている。
    本書で明かされた恐るべき事実を、
    韓国国民も知るべきだ。

    2013/07/18 少年時代さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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