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神に誓って「従軍慰安婦」は実在したか

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 201頁
・発刊元
幸福実現党
・ISBN
978-4-86395-339-0
・発刊日
2013-06-03
・在庫
アリ
・発送日目安
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いまこそ、「歴史認識」というウソの連鎖を断つ!
元従軍慰安婦を名乗る2人の守護霊インタビューを敢行!
慰安婦問題に隠された驚くべき陰謀とは!?

「私たちは、韓国外務省の秘密兵器―――」

「公開霊言」収録後、突然
橋下市長との面談をキャンセル!
自称〝元慰安婦”も逃げ出した!

目次

まえがき
1 「従軍慰安婦問題」の真実を探究する
2 金福童守護霊の証言
3 吉元玉守護霊の証言
4 韓国には「本物の宗教」が必要
あとがき

コラム

元慰安婦は、韓国外務省が操る
詐欺師集団だった!

 
コラム挿絵『神に誓って「従軍慰安婦」は実在したか』
2013年5月、橋下大阪市長の慰安婦発言への抗議のため元慰安婦の金福童(キムボットン)氏と吉元玉(キルウォノク)氏が来日した際、「日本軍による強制連行」の信憑性をじかに検証しようと、二人の守護霊に直撃インタビュー。これまでの証言の矛盾を追及するうちに、「自分たちは売春婦であり、すべては韓国外務省による国策」という驚くべき事実を告白した。この直後、慰安婦側が橋下市長との面談をドタキャン。結局、この霊言が慰安婦の虚妄を打ち砕く起爆剤となった。

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