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中国と習近平に未来はあるか

反日デモの謎を解く

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 195頁
・発刊元
幸福実現党
・ISBN
978-4-86395-251-5
・発刊日
2012-10-02
・在庫
アリ
・発送日目安
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南沙諸島・岩礁での滑走路建設、
日米への強硬発言で「新たな冷戦」勃発へ――
中国の「真の狙い」とは?

【習近平の本音に迫る守護霊インタビュー第2弾!】



▽ヒラリー米国務長官との対談キャンセルの理由
反オスプレイ運動を命令したのも習近平だった
▽日本には労組や地方公務員も含め、
 工作員を数千人規模ですでに入れている
▽尖閣の次は台湾を挟み打ちする。
 そのあと、石垣、沖縄を一気に取る



「親中派や、反日的日本人は、次の中国・
 国家主席の本当の姿を早く知るべきだ。
 新しい「元寇」に備えたほうがよい。(著者・まえがきより)」

目次

1 習近平守護霊に「中国の対日戦略」を訊く
2 中国国内の「反日デモ」の真相
3 「反原発デモ」と「反米デモ」の仕掛け人
4 「尖閣問題」の次のステップとは
5 「中国経済の拡大」は可能なのか
6 日露・日印同盟が組まれたら、どう対抗するか
7 「日本本土の征服シナリオ」について
8 「中国の戦略」は機能しているのか
9 矛盾が露呈する中国国内の実態
10 中国における「権力闘争」の見通し
11 習近平氏の「霊的本体」とは
12 「幸福の科学」について、どう考えているか
13 「思想戦」で中国を包囲していきたい

お客様の声

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  • 中国の指導者

    思ったのですが習近平などの中国の指導者たちの魂のルーツは肉食系の恐竜に行き当たるのではないでしょうか。
    日本は草食系の恐竜かもしれませんね。古代の恐竜たちもそのままというわけではないでしょうから何か別のものに変化していてもおかしくないですね。
    習近平の写真を最初に見た時はフビライではと思いましたが、外れましたがジンギスカンということでニアピン賞。

    2013/02/22 温泉タヌキさんからの投稿 おすすめレベル:★★★★

  • 親中派の幻想を打ち砕く現実。

    日本のマスコミや新聞は民主党政権誕生、
    すなわち親中政権によって、この国の国防危機を
    招いたことを国民に伝えていない。

    中国ではどんな反日教育がおこなわれているのか?
    そしてチベットやウイグルを「解放」した
    軍事独裁国家の真実を日本国民に知らせるべきだ。

    この一冊に書かれている国家主席の本心には、
    少なくとも日本を幸福にするものはないのだから。

    2012/10/05 集金兵さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • ビックリした

    世の中に、こんな考え方をする人がいるとは…
    おそらく、私と同じように日本人の大多数は、
    習近平の策略なんて想像も出来ないんじゃないだろうか?
    だからこそ、
    本当に日本は危ない!
    世界も危ない!!

    2012/10/05 Icemanさんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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