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南京大虐殺と従軍慰安婦は本当か

南京攻略の司令官・松井石根大将の霊言

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 141頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-555-4
・発刊日
2014-09-29
・在庫
アリ
・発送日目安
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「南京大虐殺論争」に終止符を打つ!
当事者の証言を緊急発刊!


「虐殺など断じてありえない。
誇り高き国に、もう一度なっていただきたい!」

朝日新聞の謝罪会見によって揺れる国際世論―――
はたして南京大虐殺と従軍慰安婦はあり得たのか!?
その真相を知る当時の最高責任者・松井大将が
天上界・高天原から語った真実の歴史、
そして現代日本へのメッセージ。



▽日本軍によって平和が確立された南京入城後の様子
▽従軍慰安婦など、戦場には存在しなかった
▽旧日本軍は、世界で最も規律を守った軍隊だった
 人種差別的な欧米に非難されるいわれなどない
▽日本が戦わなければ、アジア全体が奴隷になっていた


■■ 松井石根の人物紹介 ■■
1878~1948年。帝国陸軍の軍人。陸軍大学校を首席で卒業し、参謀本部に配属される。欧米列強に対抗するためにアジア諸国の連携が不可欠と考え、自ら志願して清国に派遣され、孫文との親交を深める。のちに大亜細亜協会を設立し、日中両国の提携を訴えるも、盧溝橋事件から日中戦争に突入。松井大将は南京攻略に際し、「南京城攻略要領」を示して厳しく軍紀を正した。帰国後は観音堂に日参するなど、仏道を深める。戦後、極東国際軍事裁判(東京裁判)において南京事件の責任を問われB級戦犯となり、死刑判決を受けた。

目次

まえがき
1 南京攻略の司令官・松井石根大将を招霊する
2 松井石根大将が語る南京入城時の様子
3 当時のアジア情勢・世界情勢について
4 日本軍が戦場で体験したこととは
5 「軍部が暴走した」というのは間違いである
6 日本が戦わなければ、アジア全体が“奴隷”になっていたはず
7 日本軍人が持っていた「武士道精神」を忘れてはいけない
8 松井石根大将の転生と霊界での様子
9 「日本人であることに誇りを持っていただきたい」
   ――松井石根大将から現代日本人へのメッセージ
10 松井石根大将の霊言を終えて
あとがき

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  • この本はもっと多くの人の目にふれるようにしてもらいたい

    エドガー・ケイシーによる「タイムスリップ・リーディング」の内容は全く私の認識していることと一致していたので、びっくりして自分の知識は正しかったのだと再確認することができました。この本はもっと多くの人の目にふれるようにしてもらいたいと思います。

    2016/12/08 福岡県/60代/男性/パートさんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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