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守護霊インタビュー 都知事 舛添要一、マスコミへの反撃

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 195頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-798-5
・発刊日
2016-05-31
・在庫
アリ
・発送日目安
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突如として浮上した政治資金問題
一連の舛添バッシングには、
“黒幕”がいた!?


これは「仕組まれた罠」か!?
情報の発信源は、誰か!?

東京五輪と参院選をめぐる、
政界とマスコミの思惑―――
報道からは見えてこない
疑惑と問題の本質に迫る。



■■ しゅ・ご・れい【守護霊】 ■■
人間の潜在意識のことで、あの世から地上にいる人を守る過去世の魂。タテマエではない本音を語る性質がある。

目次

まえがき
1 渦中の舛添都知事の守護霊から「弁明」を聞く
2 「針のむしろだ」と嘆く舛添氏守護霊
3 「私を気に入らない人は、いっぱいいる」
4 「舛添バッシング」の仕掛け人は誰か?
5 「政治とカネ」に関する舛添氏守護霊の反論
6 「都知事外交」が嫌われた?
7 今回の事件で浮き彫りになった「マスコミの問題点」
8 舛添氏守護霊に「政治家の資質」を問う
9 「二〇二〇年の都知事」をめぐる戦いが始まっている?
10 「政治の生み出すものを、もう少し見てほしい」
11 舛添要一氏守護霊の「弁明」を終えて
あとがき

コラム

連日のバッシングに守護霊が弁明
これは「仕組まれた罠」だった!?

 
コラム挿絵『守護霊インタビュー 都知事 舛添要一、マスコミへの反撃』
5月21日、政治資金問題で集中砲火を浴びている舛添要一都知事の守護霊が訪れ、会見では言えなかった本音を語った。突然、疑惑が浮上し、あれよあれよと大事件になっていく様子は、あまりにも不自然。守護霊は「誰かに仕組まれている」と語り、ある勢力からのリークや東京五輪での都知事争い、外交成果に対する政治家の嫉妬など、ドロドロとした政界の裏側を告白。マスコミは、ゴシップを叩くだけでなく、都知事の功績や資質を認めること視点も必要なのではないか。

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