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プーチン 日本の政治を叱る

緊急守護霊メッセージ

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 223頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-797-8
・発刊日
2016-05-27
・在庫
アリ
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「私が大統領のうちに、
日露安保条約を結ばなければ
日本に未来はない」


「日露首脳会談」直後の5月7日に収録

習近平は5年以内に台湾を併合する?
トランプになれば在日米軍は撤退か?

日本よ、腹を決めろ。

欧米にへつらい優柔不断で
何も決められない日本政治に、
「日露安保」の必要性を忠告。


中国とロシアの二大国を、
 同時に敵に回してはいけない。



■■ しゅ・ご・れい【守護霊】 ■■
人間の潜在意識のことで、あの世から地上にいる人を守る過去世の魂。タテマエではない本音を語る性質がある。

目次

まえがき
1 安倍首相との会談翌日に現れたプーチン大統領の守護霊
2 「安倍は基本戦略を間違っとる」
3 日本はロシアとの友好を失ってよいのか?
4 日本の政治に足りないのは「ディシジョンメーカー」
5 プーチン守護霊は世界の指導者をどう見ているか
6 ロシア・中国の両国が日本の仮想敵になる! ?
7 シリア情勢とEUの混迷について訊く
8 五年以内に予想されるアジアの危機とは
9 日本が真の独立国になるためには何が必要か
10 プーチン守護霊、幸福の科学への期待を語る
11 日露外交に今必要な“大技”とは
12 三度目のプーチン守護霊の霊言を終えて
あとがき

コラム

どの首脳よりも親日的なプーチン
彼が大統領の間に日露安保を

 
コラム挿絵『プーチン 日本の政治を叱る』
メディアでは友好的に報道された日露首脳会談だが、その直後にプーチン大統領の守護霊が著者を訪れ、「安倍は何しに来たんだ、話にならない」と不快感を露わにした。トップ会談で即決できない安倍総理の優柔不断を嘆く一方で、日露の友好的な未来を語り、さらには安保条約の締結を迫る。万一、米軍が日本から撤退すれば、中国や北朝鮮に対する防衛で頼りになるのはロシアしかない。中露を同時に敵に回さないためにも、政治家は早急に対応すべきではないだろうか。

お客様の声

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  • 大川先生のおっしゃる事は本当に正しい言葉。

    いつまで日本の官吏は自虐志向なのでせう。大川先生のおっしゃる事は本当に正しい言葉。
    どうして中国や韓国にいつまで言はればならないのか。日本人として情けない思ひです。

    2016/11/19 奈良県/90代/女性さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • プーチンの今後を注意深く観察

    サミット終了後に書店に並んでいたのを購入して読みました。サミット前に読むことはできませんでした。5年以内に台湾併合があるかどうか。プーチンがこれからも大統領でいられるかどうか、今後の国際情勢を注意深く観察していきたいと思います。

    2016/08/19 匿名さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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