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舛添要一のスピリチュアル「現代政治分析」入門 ―守護霊インタビュー―

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 163頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-432-8
・発刊日
2014-01-28
・在庫
アリ
・発送日目安
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転換期を迎える、いま。
日本に必要な政治とは何か。


国際政治学者としての見識と
政治家としての実践力―――。
ふたつの視点から分析する

現代日本の課題と国際潮流の行方。


 舛添さんは、実際に学問として学んだ政治学を、実践に移して、その有効性を自己検証されている方だと思う。
 その意味で、儒学でいえば、孟子や王陽明的立場で、現実世界と交流しておられるのだろう。
 私も机上の学問だけでは終わらない、実践の学としての政治学にも関心があるので、舛添さんが政治家として大成されるかどうかには興味を持ち続けてきた。
 今、東京都知事選の最中なので、多くは語らないが、日本の政治を底上げし、諸外国から尊敬される政治家の一人にはなってもらいたいものだ。
 私も、宗教の、地上・仏国土ユートピア化の一側面としてのリアル・ポリティックスの構築を構想している。舛添さんに、この点でも良き模範になって頂きたいものだと願っている。
(大川隆法「まえがき」より)

目次

まえがき
1. 「時の人」舛添要一氏の守護霊を招霊する
2. 国会議員時代を「自己分析する」 
3. 「幸福実現党」をどう位置付けるか 
4. オリンピックと「東京改造計画」
5. 「原発」と「防災」の考え方
6. 中韓との摩擦をどう見るか 
7. 「宗教と政治」の深い関係について 
8. 舛添要一氏の「過去世」は?
あとがき

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  • Tokyoを未来都市に

    東京の国際都市化や色彩デザイン、未来ビジョンが明確にあったことに感動しました。
    ぜひ、2020年オリンピックに向けて、Tokyoを未来都市にしていただきたいです。

    2014/01/23 20代・Oさんからの投稿 おすすめレベル:★★★★

  • 政治とは嫉妬の社会学

    「政治とは嫉妬の社会学」と語ったその言葉がとても印象に残りました。
    実際に政治家を経験した人の重い言葉だと思いました。

    2014/01/23 30代・Hさんからの投稿 おすすめレベル:★★★

  • 政界の実態がわかる

    政界という嫉妬社会を生き抜くことの大変さが伝わってきました。
    勉強になりました。

    2014/01/23 40代・Sさんからの投稿 おすすめレベル:★★★★

  • 失言のない理性的な受け答え

    頭脳明晰さを感じる方で、失言のない理性的な受け答えが印象に残りました。

    2014/01/23 50代・Hさんからの投稿 おすすめレベル:★★★

  • 日本が世界をリードする

    本書を読み、日本がリーダーとして
    世界をリードしていかなくてはいけないと、
    強く感じました。

    2014/01/22 30代・Tさんからの投稿 おすすめレベル:★★★★

  • きわめて冷静で客観的

    きわめて冷静。
    学者的な視点において、
    国際政治を論じているところに、
    感銘を受けた。

    2014/01/22 50代・Kさんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 東京をフランスのような華のある首都に!

    「東京をフランスのような華のある首都にしたい」という言葉が印象に残った。

    2014/01/22 20代・Sさんからの投稿 おすすめレベル:★★★

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