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アリストテレスはかく語りき

万学の祖に訊く「学問の原点」

・著者
大川隆法
・定価
1,620 円(税込)
・四六判 141頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-626-1
・発刊日
2015-01-09
・在庫
アリ
・発送日目安
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形骸化しつつある
現代の学問に、
いま再び真理の息吹を。



学問とは、神の創られた
世界の秘密を明らかにすること。

自らの無知に気づかぬ現代人を
万学の祖はどう考えているのか。
哲学の本質や学問の源流から
現代の問題点を多角的に論破する!



【普遍の真理は、どのように時代が変わり、
 政治形態が変わろうとも、不動である。】


■■ アリストテレスの人物紹介 ■■
紀元前384~同322年。古代ギリシャの哲学者。ソクラテスやプラトンと共に、西洋最大の哲学者の一人。対象とした領域は、論理学、自然学、形而上学、政治学、文学など多岐に渡る。師プラトンのイデア論を批判し、具体的事実を通じて普遍的な真実をとらえる科学的な方法を中心にして、諸学問の基礎をつくった。主著に『形而上学』『ニコマコス倫理学』『政治学』などがある。八次元如来界の存在(『黄金の法』〔幸福の科学出版刊〕参照)。


【大学シリーズ NO.81】

目次

まえがき
1 「万学の祖」の新たな「対話篇」
2 学問における「末法の時代」
3 正義と神について
4 現代の民主主義について
5 人間の徳について
6 真理について
7 すべての「原点」にある哲学
8 新たなる時代精神と世界観
9 新文明のための原理とは
10 新時代の「実用の学」について
11 文明を守る「戦い」について
12 「人類未体験の学問」への挑戦
13 アリストテレスの霊言を終えて
あとがき

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