資本主義の未来

来たるべき時代の「新しい経済学」

・著者
大川隆法
・定価
2,160 円(税込)
・四六判 141頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-613-1
・発刊日
2014-12-10
・在庫
アリ
・発送日目安
1~2営業日後

送料について

数量:
カゴに入れる
なぜ、アベノミクスは失速したのか?
どうして「ゼロ金利」「異次元緩和」でも
経済は活性化しないのか―――?


資本主義の原点に遡り、近代経済学の限界から
マルクス経済学の誤り、そして新自由主義経済の
落とし穴までを多角的に検証―――。
“未来型”資本主義の新しい原理を提唱する。


▽「増税しても、経済成長できる」は、間違っている
▽安倍首相の賃上げ要請は、大恐慌の引き金を引いた?
▽電子マネー時代の到来による新しい危機とは?
▽規制が多く、社会の進展を妨げている日本政府



新しい繁栄の息吹が、この一冊に。


【大学シリーズ NO.74】

目次

まえがき
1 終わりを迎えている資本主義経済
2 安倍首相は「大恐慌の引き金」を引いた? 
3 新自由主義経済も限界が来た
4 資本主義的精神とは何か
5 幸福の科学の運営に見る資本主義の現実
6 今、日本に必要なものは「創造する頭脳」
7 アベノミクスが成功しない理由
あとがき

お客様の声

この商品に対するご感想をぜひお寄せください。

  • 次元が違う

    このお話聴いて、ぶっ飛びましたよ。
    こんな事言った方は他にはいません。
    幸福実現党の未来ビジョンの根拠がよくわかります。
    他の政党では、逆立ちしたって無理ですよね。
    次元がまるで違います。

    2014/12/09 高田典義さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

全て見る (件)
数量:
カゴに入れる