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ヒラリー・クリントンの政治外交リーディング

同盟国から見た日本外交の問題点

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 147頁
・発刊元
幸福実現党
・ISBN
978-4-86395-235-5
・発刊日
2012-09-07
・在庫
アリ
・発送日目安
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尖閣や竹島で
軍事衝突が起きたら、
アメリカは―――?


「日米同盟を破棄しないならば
 日本の核武装に賛成です。
 北朝鮮の核に脅される日本は見たくない」
ついに、アメリカのヒラリー国務長官が公開霊言に登場! 
日本の弱腰外交、中国の覇権主義、
韓国大統領の竹島上陸について、その本心を語った。


▽尖閣問題に日米安保は適用されるか?
▽日米を離反させるのが中国の国家戦略
▽日本の反米感情と米軍基地問題に関する考え

目次

1 ヒラリー守護霊に「対日外交の本音」を訊く
2 日本の外交問題をどう見ているか
3 日本にはインディペンデントであってほしい
4 「中国包囲網」を築くためのポイント
5 アメリカから見た「同盟国・日本」の課題とは
6 日本には自主防衛をする気があるのか
7 中国の拡張主義に、どう対応していくか
8 中東問題について、どう考えているか
9 中国のスパイ工作と米軍基地問題
10 アメリカ大統領選の見通し
11 クリントン元大統領やオバマ大統領への人物評
12 「日本の核武装」と「天皇」について
13 幸福実現党に期待すること

コラム

国防意識なき日本に対する
アメリカの真意

 
コラム挿絵『ヒラリー・クリントンの政治外交リーディング』
万一、尖閣や竹島で軍事衝突が起きたら、その時アメリカは日本を護ってくれるのか? 米外交のキーパーソン、ヒラリー国務長官の守護霊を公開霊言に招霊し、同盟国の真意を訊ねた。アメリカからみた中国の覇権主義、北朝鮮の核開発、韓国大統領の竹島上陸への考えを明らかにし、日本の自主防衛強化をすすめる本書は、国防危機に瀕する日本の内閣、外務省、防衛省、自衛隊、マスコミ、言論人必読のテキストとなっている。

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