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巨大出版社 女社長のラストメッセージ メディアへの教訓

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 243頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-702-2
・発刊日
2015-08-01
・在庫
アリ
・発送日目安
1~2営業日後

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言論に携わるすべての人に、
伝えておきたいことがある。


言論・出版の自由は、
どこまで許されるのか?

私たち国民が持つべき
“メディア・リテラシ―”とは?


マスメディアの責任と
問題点を多角的に検証し、
現代ジャーナリズムの
あるべき姿を考える。


■■ 野間佐和子の人物紹介 ■■
1943~2011年。講談社第六代社長。同社第四代社長・野間省一の長女。清泉女子大学英文科を中退し、阿南惟道(後の第五代社長)を婿養子として迎える。長らく専業主婦の生活を続けていたが、1987年、惟道の死に伴い、社長に就任。24年間にわたって講談社を牽引するも、2011年、引退直前に心不全で逝去した。

目次

まえがき
1 講談社前社長・野間佐和子氏を招霊する
2 野間佐和子氏の霊が訪ねてきた理由
3 「講談社フライデー事件」を振り返る
4 なぜ「幸福の科学」は標的になったのか
5 野間氏は大川隆法をどう見ているのか
6 幸福の科学は「複雑怪奇な存在」
7 野間氏は「新潮」と「文春」をどう見ているのか
8 野間氏は今、大川隆法に何を訊きたいのか
9 「フライデー事件」はマスコミ改革の「潮目」だった
10 「売れれば正しい」は、本当に正しいのか
11 マスコミはなぜ幸福の科学を潰せなかったのか
12 経営者にはトータルの責任がかかってくる
13 「マスコミ性善説」は終わった
あとがき

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